何気ない日常、心に浮かんだこと、気の向くままに。
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両親と3人でカキを食べに行こうという話になって、赤穂方面へ出かけました。
カキって言われると、つい伊勢方面を思い浮かべてしまうんですが、こっちの方も有名なことを初めて知りました。
向かいつつ、ネットで調べて出てきたのが坂越のお店でした。
開店前に到着したんですが、すでに長蛇の列。
でも、開店待ちだけで入ることができたので良かったです。
食べ放題はどうせ食べきれないからと、単品で注文。
3人だと相席になってしまうようです。
手前がウチで、向こう側が他のご家族だったんですが、方向に気を付けていても貝がはじけて飛ぶので、お互いすっごい気まずかったです(苦笑)
それから、牛窓へ。
景色を見たいと展望台を探していたらオリーブ園の中にありました。
オリーブ園を展望台に向かって登っていたら、無造作に古墳の石室出現。
瀬戸内海の景色、大好きです。

屋島が見えたのでびっくり。
右から二番目の黒い島の向こうに、うっすらと特徴的な島の形が見えます。
左側の大きな島は小豆島です。
帰り道で他に寄る所が無いかと地図を見て、龍野城へ。
しかし、途中で大雨になってしまったので、どうせ城は残っていないだろうしと門だけ見ました。
町も車で通り過ぎただけで終わりましたが、この辺りはお醤油で栄えたみたいですね。
大きなお醤油の会社がいくつかありました。
カキって言われると、つい伊勢方面を思い浮かべてしまうんですが、こっちの方も有名なことを初めて知りました。
向かいつつ、ネットで調べて出てきたのが坂越のお店でした。
開店前に到着したんですが、すでに長蛇の列。
でも、開店待ちだけで入ることができたので良かったです。
食べ放題はどうせ食べきれないからと、単品で注文。
3人だと相席になってしまうようです。
手前がウチで、向こう側が他のご家族だったんですが、方向に気を付けていても貝がはじけて飛ぶので、お互いすっごい気まずかったです(苦笑)
それから、牛窓へ。
景色を見たいと展望台を探していたらオリーブ園の中にありました。
オリーブ園を展望台に向かって登っていたら、無造作に古墳の石室出現。
瀬戸内海の景色、大好きです。
屋島が見えたのでびっくり。
右から二番目の黒い島の向こうに、うっすらと特徴的な島の形が見えます。
左側の大きな島は小豆島です。
帰り道で他に寄る所が無いかと地図を見て、龍野城へ。
しかし、途中で大雨になってしまったので、どうせ城は残っていないだろうしと門だけ見ました。
町も車で通り過ぎただけで終わりましたが、この辺りはお醤油で栄えたみたいですね。
大きなお醤油の会社がいくつかありました。
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旦那と宝塚へ行ってきました。
ちょうどお昼時に着くように合わせて、お昼ご飯はルマンのサンドウィッチで!

一度食べてみたかったんですよね~。
とても繁盛していました。
川べりにちょうどよく座られる場所があったので、そこで食べました。
私たち以外にも、同じような人たちがいました。
劇場と、阪急電車眺めながら。
卵サンドと、えーとなんだっけ、チキンとベーコンのサンド。
旦那が食べる方なので、見た感じ、あれ、これだけで足りるかな? って感じだったんですが、実際に食べるとボリュームがすごかったです。
半分こでお腹いっぱい、晩ご飯は大阪で食べて帰る予定だったんですが、腹持ちが良すぎて地元に帰ってから飲みに行きました(また鶏料理を…)。
ちょうどお昼時に着くように合わせて、お昼ご飯はルマンのサンドウィッチで!
一度食べてみたかったんですよね~。
とても繁盛していました。
川べりにちょうどよく座られる場所があったので、そこで食べました。
私たち以外にも、同じような人たちがいました。
劇場と、阪急電車眺めながら。
卵サンドと、えーとなんだっけ、チキンとベーコンのサンド。
旦那が食べる方なので、見た感じ、あれ、これだけで足りるかな? って感じだったんですが、実際に食べるとボリュームがすごかったです。
半分こでお腹いっぱい、晩ご飯は大阪で食べて帰る予定だったんですが、腹持ちが良すぎて地元に帰ってから飲みに行きました(また鶏料理を…)。
旅行から間が開いてしまいましたが、記録を。
12月3日が結婚記念日だったのですが、そのお祝いも兼ねて行ってきたのでした。
ホルモンうどんを食べたいよね、と前から言っていたので、まずはお昼ご飯を津山で。
お店の名前は忘れてしまいましたが、お好み焼き屋さんでホルモンうどんを食べました。
ああ、こんな感じなのか~って思いながら食べましたが、美味しかったですよ。
津山駅で扇形の機関車庫を見たかったんですが、行ったときにはもう時間が終わりましたって言われました。
時間があったんか~!(悔)
仕方ないけど、せっかく津山に来たから観光したいので、津山城に行ってみることにしました。
何気なくで行ってみた場所だったんだけど、予想外に楽しめました。
広くて、歩き回るのは疲れましたが、探検気分で石段を上りまくりました。

お城は残っていないけれど、石垣はそのままだそうで、それだけでもかなり見応えがありました。
桜の名所のようで、至る所に桜の木が植えられていました。
シーズンは素晴らしいんだろうなあ。

立派な銀杏の木が紅葉していたのが綺麗でした。

石垣の雰囲気に、久しぶりに高取城に行きたいな~と思いました。
津山城周辺の街並みも探索してみたかったけど、時間がなかったのでできませんでした。
残念。
12月3日が結婚記念日だったのですが、そのお祝いも兼ねて行ってきたのでした。
ホルモンうどんを食べたいよね、と前から言っていたので、まずはお昼ご飯を津山で。
お店の名前は忘れてしまいましたが、お好み焼き屋さんでホルモンうどんを食べました。
ああ、こんな感じなのか~って思いながら食べましたが、美味しかったですよ。
津山駅で扇形の機関車庫を見たかったんですが、行ったときにはもう時間が終わりましたって言われました。
時間があったんか~!(悔)
仕方ないけど、せっかく津山に来たから観光したいので、津山城に行ってみることにしました。
何気なくで行ってみた場所だったんだけど、予想外に楽しめました。
広くて、歩き回るのは疲れましたが、探検気分で石段を上りまくりました。
お城は残っていないけれど、石垣はそのままだそうで、それだけでもかなり見応えがありました。
桜の名所のようで、至る所に桜の木が植えられていました。
シーズンは素晴らしいんだろうなあ。
立派な銀杏の木が紅葉していたのが綺麗でした。
石垣の雰囲気に、久しぶりに高取城に行きたいな~と思いました。
津山城周辺の街並みも探索してみたかったけど、時間がなかったのでできませんでした。
残念。
結局今回も私の行きたいところに行ってもらっちゃった気がするけど、再び電車に乗って三宮へ出て、生田神社へ。
たぶん結構駅から近かったんだと思うけど、ちょっぴり迷った末にたどり着きました。
ちょうど神社へ向かう人についていったら、裏口入門でした。

生田の森。
源平の戦場あとですね。
目的はここだったから、良かったといえば良かったかもだけど。

それほど広い場所でもないのだけど、鬱蒼としていて、大きな木があって、繁華な街の中にあるとは思えないほど。

生田森坐社。神功皇后。
生田神社拝殿。

生田神社に行って来たって話を母親にしたら、「綺麗になってた?」と聞かれて、何のことかと思えば、震災で倒壊したんですね……。
これでもかっつーくらいキンキラしてました。

楼門。

鳥居。
たぶん結構駅から近かったんだと思うけど、ちょっぴり迷った末にたどり着きました。
ちょうど神社へ向かう人についていったら、裏口入門でした。
生田の森。
源平の戦場あとですね。
目的はここだったから、良かったといえば良かったかもだけど。
それほど広い場所でもないのだけど、鬱蒼としていて、大きな木があって、繁華な街の中にあるとは思えないほど。
生田森坐社。神功皇后。
生田神社拝殿。
生田神社に行って来たって話を母親にしたら、「綺麗になってた?」と聞かれて、何のことかと思えば、震災で倒壊したんですね……。
これでもかっつーくらいキンキラしてました。
楼門。
鳥居。
須磨寺駅から、線路を須磨寺と反対の方向に向かってしばらく歩いてゆくと、神社が2つありました。

諏訪神社。

本殿が残っているだけですけど、「須磨」はこの神社の「諏訪(すわ)」が訛ったのだという説があるそうです。
そして、諏訪神社のお隣に網敷天満宮。

入ったのは横からでしたが、正面から回りなおして。


狛犬ちゃんズ。

ナス。

事前に冊子で神社のことを見たときに、波乗り祈願ってなんだよとか思ったんですが、時流の流れに乗れるように、だそうです。
サーフボード持ってるのは、幼少時代の道真公をイメージ。

本殿。
本殿の左手には立派なお稲荷さんがありました。
そして右手には厄神社。

気になったのはお社の右手の燈籠の前にある小さな塚。
梅塚。
天満宮ならではな気がします。
境内には、太宰府天満宮と来たの天満宮から譲り受けた梅の木が植えられていました。

梅の実。
諏訪神社。
本殿が残っているだけですけど、「須磨」はこの神社の「諏訪(すわ)」が訛ったのだという説があるそうです。
そして、諏訪神社のお隣に網敷天満宮。
入ったのは横からでしたが、正面から回りなおして。
狛犬ちゃんズ。
ナス。
事前に冊子で神社のことを見たときに、波乗り祈願ってなんだよとか思ったんですが、時流の流れに乗れるように、だそうです。
サーフボード持ってるのは、幼少時代の道真公をイメージ。
本殿。
本殿の左手には立派なお稲荷さんがありました。
そして右手には厄神社。
気になったのはお社の右手の燈籠の前にある小さな塚。
梅塚。
天満宮ならではな気がします。
境内には、太宰府天満宮と来たの天満宮から譲り受けた梅の木が植えられていました。
梅の実。
熊谷直実と平敦盛の像。

像は良いけど、庭はもうちょっとちゃんとして欲しかったな~。
人工な感じが丸出しなんだもん。

本殿左手大師堂の左脇に、義経腰掛の松と、敦盛の首洗いだったか血洗いだったか刀洗いだったかの池。
義経はこの松に腰掛けて敦盛の首を実検したとか。

さらに左手に、出世稲荷。
清盛が福原遷都の際に都の守護神として祀ったものを、このお寺に遷座したそうです。

奥の院へ向かう方向に行くと、敦盛の首塚。
そうそう、宝物殿が本堂に向かう手前の、休憩所の端っこにちょろっとありましたが、そこに青葉の笛が普通に展示してありました。

これは駅のすぐ脇ですが、重衡囚われの松跡。
おばあちゃんがござで出店してる後ろにあって、行きは気付かなかった(苦笑)
像は良いけど、庭はもうちょっとちゃんとして欲しかったな~。
人工な感じが丸出しなんだもん。
本殿左手大師堂の左脇に、義経腰掛の松と、敦盛の首洗いだったか血洗いだったか刀洗いだったかの池。
義経はこの松に腰掛けて敦盛の首を実検したとか。
さらに左手に、出世稲荷。
清盛が福原遷都の際に都の守護神として祀ったものを、このお寺に遷座したそうです。
奥の院へ向かう方向に行くと、敦盛の首塚。
そうそう、宝物殿が本堂に向かう手前の、休憩所の端っこにちょろっとありましたが、そこに青葉の笛が普通に展示してありました。
これは駅のすぐ脇ですが、重衡囚われの松跡。
おばあちゃんがござで出店してる後ろにあって、行きは気付かなかった(苦笑)
山門を入ると、まず気になったのがお手水。

五鈷水とありますが、大きな石に五鈷杵が乗っかってます。
石の上から霧状の水が出ていて、石がコケコケ。
それにしても、山門に来るまでの参道も雑多だったけど、山門を入っても雑多です。
出店は中にもあるし、占いの人までいたし。
本堂の前にまで衣料品(ズロースとかね・笑)やら食器やらが売られていました。
ちょうどお彼岸だったのもあると思いますが、人が多かったですね。
護摩木(ていうより薄い木の札のようなもの?)に何枚も名前を書いてもらって拝んでもらっている人も多かった。
節操がないというかなんでもありというか、本当にいろんなものがあって、でも中心にあるのは子供関係かな…。
真言宗だから弘法大師ももちろんあるけど。

本堂。
なんか参道の雰囲気からのイメージもあるかもしれないけれど、ちょっと金比羅さんを思い出しました。

これは好意なのかネタなのか。罰当たりな気はする。
いろんな気になるものがあったけど、あまりに多くてキリがないので割愛。
五鈷水とありますが、大きな石に五鈷杵が乗っかってます。
石の上から霧状の水が出ていて、石がコケコケ。
それにしても、山門に来るまでの参道も雑多だったけど、山門を入っても雑多です。
出店は中にもあるし、占いの人までいたし。
本堂の前にまで衣料品(ズロースとかね・笑)やら食器やらが売られていました。
ちょうどお彼岸だったのもあると思いますが、人が多かったですね。
護摩木(ていうより薄い木の札のようなもの?)に何枚も名前を書いてもらって拝んでもらっている人も多かった。
節操がないというかなんでもありというか、本当にいろんなものがあって、でも中心にあるのは子供関係かな…。
真言宗だから弘法大師ももちろんあるけど。
本堂。
なんか参道の雰囲気からのイメージもあるかもしれないけれど、ちょっと金比羅さんを思い出しました。
これは好意なのかネタなのか。罰当たりな気はする。
いろんな気になるものがあったけど、あまりに多くてキリがないので割愛。
昨日の話ですが、梅田で待ち合わせをして、電車でゆらゆら須磨方面へ。
朝起きたとき窓の外が黄色くて、目がおかしいのかと思ったら黄砂(汗)
呼吸するのも悪い空気を吸いそうな気がするような気候で、風も強く肌寒い日でした。
さておき、まずは須磨浦公園駅へ向かいました。
駅からすぐ目の前は海。
海釣りが出来るように桟橋が張り出してあって、竿を持った人を何人も見かけました。
まずは駅から道路(2号線)に出て、右手へ。
それほど歩くこともなく、敦盛塚へ着きました。

平敦盛の胴塚です。
見てまずこぼれた言葉が、「でかっ!」。
大きかったです。身長以上あったし。説明書きによると397センチ。
塚のすぐ右手に蕎麦屋さんがあって、開いてなかったので一度別のとこに行ってから戻ったのですけど、中には震災当時の塚の様子など、写真が展示してありました。
お昼ご飯は、できればここでとりたかったけれど、メインが蕎麦で私の食べられるものがほぼ無さそうだったので断念(アレルギーなの。涙)。
Hちゃんごめんね。ネタ的には本当に敦盛そばを食べたかったよ!(笑)
須磨浦公園駅へ戻り、今度は左手へ。
私が用意した地図には”源平合戦600年記念碑”なんてのがあって、駅にいたおじさんに聞いたんだけど曖昧で、とりあえず向かってみたら超ショb…。某クラブが作った碑みたいなカンジ?
ひととおり碑にツッコミを入れてから、さらに歩いて一の谷合戦跡の碑を目指しました。
ちょっとした公園ってところで、若いけれど桜の木が何本もあって、時期には人が来るだろうなあって雰囲気でした。

一の谷合戦跡。
それからお昼ご飯にしたんですけど、私が蕎麦アウトだったので、駅前にあったお店へ行くことになりました。
なんかそそる垂れ幕かかってたし(笑)

結局カレーやさんなのかな? チキンが売りのようです。

私が食べたのは焼きカレーで、名前は”フジヤマライス”。
他にも侍だったり、源平だったりなネーミングのメニューでした。
甘めでしたけど、美味しかったです。
またこの辺りに来たら立ち寄りたいな~と思うぐらいには。
なんか面白いし。
朝起きたとき窓の外が黄色くて、目がおかしいのかと思ったら黄砂(汗)
呼吸するのも悪い空気を吸いそうな気がするような気候で、風も強く肌寒い日でした。
さておき、まずは須磨浦公園駅へ向かいました。
駅からすぐ目の前は海。
海釣りが出来るように桟橋が張り出してあって、竿を持った人を何人も見かけました。
まずは駅から道路(2号線)に出て、右手へ。
それほど歩くこともなく、敦盛塚へ着きました。
平敦盛の胴塚です。
見てまずこぼれた言葉が、「でかっ!」。
大きかったです。身長以上あったし。説明書きによると397センチ。
塚のすぐ右手に蕎麦屋さんがあって、開いてなかったので一度別のとこに行ってから戻ったのですけど、中には震災当時の塚の様子など、写真が展示してありました。
お昼ご飯は、できればここでとりたかったけれど、メインが蕎麦で私の食べられるものがほぼ無さそうだったので断念(アレルギーなの。涙)。
Hちゃんごめんね。ネタ的には本当に敦盛そばを食べたかったよ!(笑)
須磨浦公園駅へ戻り、今度は左手へ。
私が用意した地図には”源平合戦600年記念碑”なんてのがあって、駅にいたおじさんに聞いたんだけど曖昧で、とりあえず向かってみたら超ショb…。某クラブが作った碑みたいなカンジ?
ひととおり碑にツッコミを入れてから、さらに歩いて一の谷合戦跡の碑を目指しました。
ちょっとした公園ってところで、若いけれど桜の木が何本もあって、時期には人が来るだろうなあって雰囲気でした。
一の谷合戦跡。
それからお昼ご飯にしたんですけど、私が蕎麦アウトだったので、駅前にあったお店へ行くことになりました。
なんかそそる垂れ幕かかってたし(笑)
結局カレーやさんなのかな? チキンが売りのようです。
私が食べたのは焼きカレーで、名前は”フジヤマライス”。
他にも侍だったり、源平だったりなネーミングのメニューでした。
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