何気ない日常、心に浮かんだこと、気の向くままに。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ここ数日ダウン気味です。
暑いから冷房をつけて、それがまたしんどくてで悪循環な感じですねー。
たまたま体調が悪いときに暑いのが重なって、またそれがキてるかなー。
ここ数ヶ月で新しく読んだ本…と、読みかけを消化したりとかが数冊。
ゲームもそうですが、ラスボス手前でセーブして放置とか多いんですよね…。
昔読んだシリーズを読み直したりとか、あんまり新しく読んでません。
読書気分じゃないなーが結構長く続いていて、最近やっと戻ってきた感じ、かな。
『県庁おもてなし課』有川浩
『炎の蜃気楼幕末編 獅子燃える』桑原水菜
『妃は船を沈める』有栖川有栖
『有栖川有栖の鉄道ミステリー旅』有栖川有栖
『丕緒の鳥 十二国記』小野不由美
『竜馬がゆく(八)』司馬遼太郎
『密偵 幕末明治剣豪綺談』津本陽
『菊一文字』吉川英治
暑いから冷房をつけて、それがまたしんどくてで悪循環な感じですねー。
たまたま体調が悪いときに暑いのが重なって、またそれがキてるかなー。
ここ数ヶ月で新しく読んだ本…と、読みかけを消化したりとかが数冊。
ゲームもそうですが、ラスボス手前でセーブして放置とか多いんですよね…。
昔読んだシリーズを読み直したりとか、あんまり新しく読んでません。
読書気分じゃないなーが結構長く続いていて、最近やっと戻ってきた感じ、かな。
『県庁おもてなし課』有川浩
『炎の蜃気楼幕末編 獅子燃える』桑原水菜
『妃は船を沈める』有栖川有栖
『有栖川有栖の鉄道ミステリー旅』有栖川有栖
『丕緒の鳥 十二国記』小野不由美
『竜馬がゆく(八)』司馬遼太郎
『密偵 幕末明治剣豪綺談』津本陽
『菊一文字』吉川英治
来年のカレンダーも、やっぱり岩合さんの週めくりねこカレンダーです♪

先週、母親と一緒に西大寺の近鉄で写真展をしていたので一緒に行ってきたんですが(前に旦那とミナミの大丸に見に行ったのと一緒)、岩合さんのトークを聞きました。
話し口調も穏やかで、いい顔をされていて、とても魅力的な方でした。
撮影の際の裏話が面白かったです。
10月ぐらいから、あまり本を本でいなかったんですが、年末までに読んだ本。
敬称略。
貫井徳郎『プリズム』『悪党たちは千里を走る』
横溝正史『三つ首塔』
三島由紀夫『奔馬』
タイに行くまでに『暁の塔』読みたかったのに、読めなかった…ていうか、3年前に同じことをしてるんですが(笑)
篠田真由美『閉ざされて』
綾辻行人『深泥丘奇談』
雪乃紗衣『彩雲国物語』シリーズ
ちらっとアニメを見て面白かったから読んでみたんですが、面白くて全巻揃えてしまいまいした。
2回読んでみた。
私は燕青が一番いい男だと思う!
九条菜月『華国神記 隻眼の護り人』
高里椎名『来鳴く木菟 日知り月 薬屋探偵怪奇譚』
先週、母親と一緒に西大寺の近鉄で写真展をしていたので一緒に行ってきたんですが(前に旦那とミナミの大丸に見に行ったのと一緒)、岩合さんのトークを聞きました。
話し口調も穏やかで、いい顔をされていて、とても魅力的な方でした。
撮影の際の裏話が面白かったです。
10月ぐらいから、あまり本を本でいなかったんですが、年末までに読んだ本。
敬称略。
貫井徳郎『プリズム』『悪党たちは千里を走る』
横溝正史『三つ首塔』
三島由紀夫『奔馬』
タイに行くまでに『暁の塔』読みたかったのに、読めなかった…ていうか、3年前に同じことをしてるんですが(笑)
篠田真由美『閉ざされて』
綾辻行人『深泥丘奇談』
雪乃紗衣『彩雲国物語』シリーズ
ちらっとアニメを見て面白かったから読んでみたんですが、面白くて全巻揃えてしまいまいした。
2回読んでみた。
私は燕青が一番いい男だと思う!
九条菜月『華国神記 隻眼の護り人』
高里椎名『来鳴く木菟 日知り月 薬屋探偵怪奇譚』
ここのところ連続して梨をもらって、ちょっと困りました。
実は私、あんまり梨が好きじゃないんですよね……。
旦那しか食べない。
「シャリシャリしてるのが好き!」
なんて子供が言ってましたが、私にとってはなんというかジャリジャリって感じで、それが苦手です。
味っていうより食感が苦手かな~。
8月末から9月にかけて読んだ本。
『密室に向かって撃て!』
『完全犯罪に猫は何匹必要か?』
『交換殺人には向かない夜』
光文社文庫、東川篤哉さん
『ミハスの落日』
『慟哭』
新潮文庫・創元推理文庫、貫井徳郎さん
『死者を笞打て』
講談社文庫、鮎川哲也さん
『春の海 豊饒の海(一)』
新潮文庫、三島由紀夫
『竜馬がゆく』1~7巻
文春文庫、司馬遼太郎
読みかけのシリーズ物の途中でよそ見して止まってる…。
(↑いつものことだけど)
こうしてメモしておかないと読んだか忘れるんだけど、検索できるから便利☆
実は私、あんまり梨が好きじゃないんですよね……。
旦那しか食べない。
「シャリシャリしてるのが好き!」
なんて子供が言ってましたが、私にとってはなんというかジャリジャリって感じで、それが苦手です。
味っていうより食感が苦手かな~。
8月末から9月にかけて読んだ本。
『密室に向かって撃て!』
『完全犯罪に猫は何匹必要か?』
『交換殺人には向かない夜』
光文社文庫、東川篤哉さん
『ミハスの落日』
『慟哭』
新潮文庫・創元推理文庫、貫井徳郎さん
『死者を笞打て』
講談社文庫、鮎川哲也さん
『春の海 豊饒の海(一)』
新潮文庫、三島由紀夫
『竜馬がゆく』1~7巻
文春文庫、司馬遼太郎
読みかけのシリーズ物の途中でよそ見して止まってる…。
(↑いつものことだけど)
こうしてメモしておかないと読んだか忘れるんだけど、検索できるから便利☆
相変わらず日中は暑いけれど、8月も明日で終わりですね。
子供は今週で夏休みが終わるわけですけど、みんな結構早くに宿題終わらせてるんですよね~。
「あと絵日記だけ」という返事がほとんどです。
私は最終日に必死でやっていたクチなので、今の小学生は真面目だなあなんて思います(笑)
『フリーター、家を買う。』 有川浩さん、幻冬舎文庫
ようやく文庫化されたので購入。
ドラマは見たことがなかったので内容を知らなかったんですが、結構ヘビーな内容ですね。
タイトルや表紙の雰囲気から伝わってくるのとは全然違うというか。
思ったのは、人間って自分で変わろうと思わなければ一生変わらないですね。
『シュバルツ・ヘルツ―黒い心臓―』 桑原水菜さん
図書館って意外にもコバルト文庫置いてるんですよね。
久しぶりに行ったら改めて発見したので、シリーズ全巻借りてみました(一度には借りられなかったけど)。
心臓移植された心臓に曰くあって、そこからいろいろ巻き込まれていくんですが、身体の所有権とか、そういうテーマ(?)がこの人は好きなんだろうな~。
ミラージュでも思ったけど、話を進めることに力を入れるあまり、登場人物の思考や、脇役の動きが唐突に感じられる部分がありますね。
そう言いつつ、最後まで読んだんですけどね(笑)
『長い廊下がある家』 有栖川有栖さん、カッパノベルス
4編収録ですが、1編はアンソロジー本で読んだことがありました。
途中でちゃんとトリックを思い出したから、ホッとしました(笑)
読んだくせに、よく忘れるんだもんね…。
『インシテミル』 米澤穂信さん、文春文庫
シチュエーションがありえへん! と思ってしまう人はその時点で読めないと思うんですが、クローズドサークルものですね。
ミステリならではのこういう仕掛けは私は結構好きです。
『Mistery Seller』 新潮文庫
アンソロジー本です。
島田荘司さん、有栖川有栖さん、我孫子武丸さん、と好きな作家さんが3人も入ってたので。
米澤穂信さんも入ってたし。
結局その作者さんの本に収録されるのはわかっているんですが……。↑みたいに。
まあ、普段読まない作家さんのものも読めるのはいいですよね。
新規発掘にもなるし。
それぞれバラエティーに飛んでいて楽しめました。
『密室の鍵貸します』 東川篤哉さん、光文社文庫
よく書店の店頭で見かける作家さんが気になる今日この頃。
伏線が結構拾えてたので、自分的に満足です。
子供は今週で夏休みが終わるわけですけど、みんな結構早くに宿題終わらせてるんですよね~。
「あと絵日記だけ」という返事がほとんどです。
私は最終日に必死でやっていたクチなので、今の小学生は真面目だなあなんて思います(笑)
『フリーター、家を買う。』 有川浩さん、幻冬舎文庫
ようやく文庫化されたので購入。
ドラマは見たことがなかったので内容を知らなかったんですが、結構ヘビーな内容ですね。
タイトルや表紙の雰囲気から伝わってくるのとは全然違うというか。
思ったのは、人間って自分で変わろうと思わなければ一生変わらないですね。
『シュバルツ・ヘルツ―黒い心臓―』 桑原水菜さん
図書館って意外にもコバルト文庫置いてるんですよね。
久しぶりに行ったら改めて発見したので、シリーズ全巻借りてみました(一度には借りられなかったけど)。
心臓移植された心臓に曰くあって、そこからいろいろ巻き込まれていくんですが、身体の所有権とか、そういうテーマ(?)がこの人は好きなんだろうな~。
ミラージュでも思ったけど、話を進めることに力を入れるあまり、登場人物の思考や、脇役の動きが唐突に感じられる部分がありますね。
そう言いつつ、最後まで読んだんですけどね(笑)
『長い廊下がある家』 有栖川有栖さん、カッパノベルス
4編収録ですが、1編はアンソロジー本で読んだことがありました。
途中でちゃんとトリックを思い出したから、ホッとしました(笑)
読んだくせに、よく忘れるんだもんね…。
『インシテミル』 米澤穂信さん、文春文庫
シチュエーションがありえへん! と思ってしまう人はその時点で読めないと思うんですが、クローズドサークルものですね。
ミステリならではのこういう仕掛けは私は結構好きです。
『Mistery Seller』 新潮文庫
アンソロジー本です。
島田荘司さん、有栖川有栖さん、我孫子武丸さん、と好きな作家さんが3人も入ってたので。
米澤穂信さんも入ってたし。
結局その作者さんの本に収録されるのはわかっているんですが……。↑みたいに。
まあ、普段読まない作家さんのものも読めるのはいいですよね。
新規発掘にもなるし。
それぞれバラエティーに飛んでいて楽しめました。
『密室の鍵貸します』 東川篤哉さん、光文社文庫
よく書店の店頭で見かける作家さんが気になる今日この頃。
伏線が結構拾えてたので、自分的に満足です。
なんつーか、年々ヒドくなっている気がするんですが、飲みながら友人と約束をすると忘れます(笑)
いや、完全に忘れるわけじゃなくて、詳細が曖昧になります。
先週末も、明日に淀川の花火を見に行くと約束して、でもなんか不安だから確認しました。
約束は記憶と全部合ってたんだけど、メールの文面に、
『あの日は結構飲んでたしね。酔って、いろんなものを落としてたしね(笑)』
……何を落としてたんだろう、自分。
たぶん缶とか袋とかそんなものだろうけど、あんま覚えてないな~。
『或る「小倉日記」伝』
松本清張、新潮文庫
収録されている、「断碑」という作品が読みたかったのでした。
見つからなかったからオークションでGET(したのはだいぶ前)。
新聞の地方版で、橿考研からモデルになった考古学者の森本六爾氏の功績が本になって出されるという記事を読んで、興味を持ったのでした。
小説とモデルの実像はずいぶんと違うようです。
『金田一耕助の帰還』
『悪魔の家』
横溝正史、光文社文庫・角川文庫
『華国神記 火焔の宴』
九条菜月さん、C☆NOVELS
『下町不思議町物語』
香月日輪さん、新潮文庫
『西の魔女が死んだ』
梨木香歩さん、新潮文庫
いや、完全に忘れるわけじゃなくて、詳細が曖昧になります。
先週末も、明日に淀川の花火を見に行くと約束して、でもなんか不安だから確認しました。
約束は記憶と全部合ってたんだけど、メールの文面に、
『あの日は結構飲んでたしね。酔って、いろんなものを落としてたしね(笑)』
……何を落としてたんだろう、自分。
たぶん缶とか袋とかそんなものだろうけど、あんま覚えてないな~。
『或る「小倉日記」伝』
松本清張、新潮文庫
収録されている、「断碑」という作品が読みたかったのでした。
見つからなかったからオークションでGET(したのはだいぶ前)。
新聞の地方版で、橿考研からモデルになった考古学者の森本六爾氏の功績が本になって出されるという記事を読んで、興味を持ったのでした。
小説とモデルの実像はずいぶんと違うようです。
『金田一耕助の帰還』
『悪魔の家』
横溝正史、光文社文庫・角川文庫
『華国神記 火焔の宴』
九条菜月さん、C☆NOVELS
『下町不思議町物語』
香月日輪さん、新潮文庫
『西の魔女が死んだ』
梨木香歩さん、新潮文庫
プロフィール
HN:
あきらん
性別:
女性
自己紹介:
古いものが好き。
カレンダー
| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
最新記事
(07/09)
(05/02)
(04/26)
(04/05)
(02/14)
(02/14)
(02/03)
(01/31)
(01/21)
(01/21)
カテゴリー
過去の日記(月別)
ブログ内検索
最新コメント
[01/04 かっためん]
[05/10 あきらん]
[05/17 あきらん]
[01/11 あきらん]
[01/10 keito]

