何気ない日常、心に浮かんだこと、気の向くままに。
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ウルグベク・メドレセのミナレットに上ったんですが、これがまた楽しかったんですよ!

ここを上れと…! めっちゃ修復中、足を踏み外すと瓦礫の中ですよ。
写真左上が階段で、その先にミナレットへの入り口があります。
トタンで屋根がしてあって、端っこは頭を屈めないとぶつけるほど低くなっているので、下で管理をしていた警官がずっと「アトンション、アトンション」と言ってました。
最初何を言っているかわかんなかったんですよね(苦笑)
同じツアーのおじさんが、日本語では「注意」と言うんだと教えたら、ずっと「チュウイ、チュウイ」と言っていたのが可笑しかった。


ミナレットの階段を上るのは、やっぱり冒険気分。右の写真は明り取り(たぶん)の穴。
ここはちゃんと明かりがついていたので(一部電球が切れてましたが)、足元は大丈夫でした。
天辺部分から外が覗けるのですが、狭いので順番に。
私たちの順のときには、S子と2人、無理矢理顔を出しましたけど(笑)


ちょうど日が暮れようという時間。
上っているミナレットの影が、ちょうどシェルドル・メドレセにかかっています。

この日はホテルの部屋からも、ぎりぎり夕陽が見えました。
廊下の非常口の外からちゃんと見ようと思ったんですけど、なんでかこっち側の非常口の扉が、階下までことごとく壊れて開きませんでした。非常のときどうするんだ。
ここを上れと…! めっちゃ修復中、足を踏み外すと瓦礫の中ですよ。
写真左上が階段で、その先にミナレットへの入り口があります。
トタンで屋根がしてあって、端っこは頭を屈めないとぶつけるほど低くなっているので、下で管理をしていた警官がずっと「アトンション、アトンション」と言ってました。
最初何を言っているかわかんなかったんですよね(苦笑)
同じツアーのおじさんが、日本語では「注意」と言うんだと教えたら、ずっと「チュウイ、チュウイ」と言っていたのが可笑しかった。
ミナレットの階段を上るのは、やっぱり冒険気分。右の写真は明り取り(たぶん)の穴。
ここはちゃんと明かりがついていたので(一部電球が切れてましたが)、足元は大丈夫でした。
天辺部分から外が覗けるのですが、狭いので順番に。
私たちの順のときには、S子と2人、無理矢理顔を出しましたけど(笑)
ちょうど日が暮れようという時間。
上っているミナレットの影が、ちょうどシェルドル・メドレセにかかっています。
この日はホテルの部屋からも、ぎりぎり夕陽が見えました。
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