何気ない日常、心に浮かんだこと、気の向くままに。
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国立博物館を出て、前にも行ったちっちゃい仏像などが置いてある通りに行きました。


まだ16時にもなってなかったんですが、ほとんどの店が店じまいを始めていました。
見たいなと思っていた店が閉まってたのが残念でした。
ちっちゃいガネーシャだけ購入。
それからまたタクシーを拾って、BTSのナショナルスタジアム駅へ送ってもらい、そこからBTSでスクムビット駅に向かいました。
BTS車内。

坊主優先座席ってあるんですよね…(笑)
ワットポーマッサージスクール、スクムビット校。

ワット・ポーは巨大な涅槃像で有名なお寺ですが、タイ式マッサージの総本山なんですよね。
もちろんマッサージを習いに行ったわけではなく、受けに行きました。
完全に日本語で通じるので助かります。
予約が必要だったので、予約を入れてからウロウロしました。
日本人向けのマーケットを覗いてみたり、KALDIのカフェでお茶。
マッサージにはいくつかコースがあって、私がしてもらったのは、足と肩背中マッサージだったかな?
1時間半ぐらいで、400バーツぐらいだったかなー。
まあ、気持ちよかったです。
それから、この日の晩ご飯はまたバジルへ。
高級だけど、美味しいんですよね!

色が微妙でわかりにくいので1枚だけ。
ガーリックライス、超ウマでした! 感動!
他のも美味しかったけど、量が多くておなかいっぱいになりました。
でも大満足~。
この日はこれで終わり。
例によってベッドで晩酌して寝ました。
まだ16時にもなってなかったんですが、ほとんどの店が店じまいを始めていました。
見たいなと思っていた店が閉まってたのが残念でした。
ちっちゃいガネーシャだけ購入。
それからまたタクシーを拾って、BTSのナショナルスタジアム駅へ送ってもらい、そこからBTSでスクムビット駅に向かいました。
BTS車内。
坊主優先座席ってあるんですよね…(笑)
ワットポーマッサージスクール、スクムビット校。
ワット・ポーは巨大な涅槃像で有名なお寺ですが、タイ式マッサージの総本山なんですよね。
もちろんマッサージを習いに行ったわけではなく、受けに行きました。
完全に日本語で通じるので助かります。
予約が必要だったので、予約を入れてからウロウロしました。
日本人向けのマーケットを覗いてみたり、KALDIのカフェでお茶。
マッサージにはいくつかコースがあって、私がしてもらったのは、足と肩背中マッサージだったかな?
1時間半ぐらいで、400バーツぐらいだったかなー。
まあ、気持ちよかったです。
それから、この日の晩ご飯はまたバジルへ。
高級だけど、美味しいんですよね!
色が微妙でわかりにくいので1枚だけ。
ガーリックライス、超ウマでした! 感動!
他のも美味しかったけど、量が多くておなかいっぱいになりました。
でも大満足~。
この日はこれで終わり。
例によってベッドで晩酌して寝ました。
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発掘してるのか、それともただの工事中なのか、よくわからないけど囲われてたので気になりました。

わかりにくいかもしれませんが、リスちゃん発見!

どうやら柵の上にご飯を置いてもらっていたみたいです。
掴んで、また上にのぼっていきました。

めっちゃ可愛い。
中心の建物の裏っ側。

中心の建物を出て、両脇の建物を見て回ったんですが、どうやらそちらの方が重要だったようです。
写真禁止だったし。
建物自体もちゃんとしてたし。もしかしたら、少しずつ手を入れているのかもしれませんが。
展示されていたのは、各時代の仏像などの出土物。
タイ国内だけでなく、アジア各地のものがありました。
展示室に入ろうとしたら、人がいっぱいで作業してたから工事中か? とか思ったんですが、どこかへ貸し出されるようで梱包中。

こうやって運ばれるんだ!
面白いものが見られたと感心しつつも、普通こういう作業って閉館後とかにしないかと思いました。
見てまわってるこっちが邪魔してる気分…。
ちなみに写真禁止のとこで堂々と撮ってたんですが、怒られませんでした(こらこら)。
本当なら入れるはずが入れない部屋…。

これも梱包作業中ですね。
他の部屋でも梱包作業をしていましたが、そちらでは作業の様子をビデオカメラに収めていました。
報告の義務があるのか、もしくはあとから技術指導をしてもらったりするんでしょうか。
どっちでもいいけど、やっぱりなんか見学してるのが邪魔してるようで…。
わかりにくいかもしれませんが、リスちゃん発見!
どうやら柵の上にご飯を置いてもらっていたみたいです。
掴んで、また上にのぼっていきました。
めっちゃ可愛い。
中心の建物の裏っ側。
中心の建物を出て、両脇の建物を見て回ったんですが、どうやらそちらの方が重要だったようです。
写真禁止だったし。
建物自体もちゃんとしてたし。もしかしたら、少しずつ手を入れているのかもしれませんが。
展示されていたのは、各時代の仏像などの出土物。
タイ国内だけでなく、アジア各地のものがありました。
展示室に入ろうとしたら、人がいっぱいで作業してたから工事中か? とか思ったんですが、どこかへ貸し出されるようで梱包中。
こうやって運ばれるんだ!
面白いものが見られたと感心しつつも、普通こういう作業って閉館後とかにしないかと思いました。
見てまわってるこっちが邪魔してる気分…。
ちなみに写真禁止のとこで堂々と撮ってたんですが、怒られませんでした(こらこら)。
本当なら入れるはずが入れない部屋…。
これも梱包作業中ですね。
他の部屋でも梱包作業をしていましたが、そちらでは作業の様子をビデオカメラに収めていました。
報告の義務があるのか、もしくはあとから技術指導をしてもらったりするんでしょうか。
どっちでもいいけど、やっぱりなんか見学してるのが邪魔してるようで…。
ホテルに戻って、タクシーで国立博物館へ向かいました。
3年前のリベンジです(←定休日だった)。
この国立博物館、元々は副王の宮殿で、副王制度が廃止されてから博物館として利用されているそうです。

曜日によってはボランティアの日本語ガイドツアーがあるそうです。
入館料は200バーツ。
タイの歴史館と、メインの展示に向かう途中の2ヶ所でチケットのチェックがありました。
広かったですー。
最初ゆっくり見てたんだけど、この調子じゃ時間が足りないと気付いて、スピードアップしました。
歴史館が一番綺麗でしたが、ボタンを押したらランプが点灯したりする仕掛け、たいがい壊れてました。
修理しろよ。
ラームカムヘーン大王の石碑。

今、書きながら調べてたら世界記憶遺産だったんですね。びっくり。
システマに、この石碑の形をしたペンダントトップが売ってました。
見た瞬間、2人揃って「玉虫厨子!」って思いました(笑)

アユタヤで似たような絵物語を目にしましたが、かつての戦いの様子。

何箇所かこんな模型がありましたが、とりあえず説明が読めないから、どれも一緒に見えた。
展示の仕方が気になったので…。

勲章か何かだったと思うんですが、なんでこんなばらばらに並べるんだろう。
ていうか、ディスプレイ台を小さくすればいいのに…。
歴史館の次に入ったのが、メインの建物。
いきなり鉄格子に囲まれたガラス棚が登場して、驚くというより笑えました。
厳重過ぎ!

中には金ぴかの小さな仏像さんなどがずらりと並べてありました。
これは輿ですね。

これすごくないですか、象牙!

しかし象も、重いもの乗せられて大変だよなー。
一番綺麗だなと思ったのはコレですね。
銀細工の容器。

一部分しか写真に撮ってなかったので、何だったか首を傾げたんですが、たぶん刀の柄です。

つい、面白くて。
石碑のお部屋。

一応、乗り物ばっかりの部屋、武器ばっかりの部屋、など部屋ごとに展示物が集められているんですが、展示の仕方はアバウトなので、なんかごちゃごちゃした印象でした。
手入れが行き届いていないというか、飾ったまま放ったらかしの印象。
あと、2階の部屋には、ちゃんと番号ついてるのに入れませんでした。
3年前のリベンジです(←定休日だった)。
この国立博物館、元々は副王の宮殿で、副王制度が廃止されてから博物館として利用されているそうです。
曜日によってはボランティアの日本語ガイドツアーがあるそうです。
入館料は200バーツ。
タイの歴史館と、メインの展示に向かう途中の2ヶ所でチケットのチェックがありました。
広かったですー。
最初ゆっくり見てたんだけど、この調子じゃ時間が足りないと気付いて、スピードアップしました。
歴史館が一番綺麗でしたが、ボタンを押したらランプが点灯したりする仕掛け、たいがい壊れてました。
修理しろよ。
ラームカムヘーン大王の石碑。
今、書きながら調べてたら世界記憶遺産だったんですね。びっくり。
システマに、この石碑の形をしたペンダントトップが売ってました。
見た瞬間、2人揃って「玉虫厨子!」って思いました(笑)
アユタヤで似たような絵物語を目にしましたが、かつての戦いの様子。
何箇所かこんな模型がありましたが、とりあえず説明が読めないから、どれも一緒に見えた。
展示の仕方が気になったので…。
勲章か何かだったと思うんですが、なんでこんなばらばらに並べるんだろう。
ていうか、ディスプレイ台を小さくすればいいのに…。
歴史館の次に入ったのが、メインの建物。
いきなり鉄格子に囲まれたガラス棚が登場して、驚くというより笑えました。
厳重過ぎ!
中には金ぴかの小さな仏像さんなどがずらりと並べてありました。
これは輿ですね。
これすごくないですか、象牙!
しかし象も、重いもの乗せられて大変だよなー。
一番綺麗だなと思ったのはコレですね。
銀細工の容器。
一部分しか写真に撮ってなかったので、何だったか首を傾げたんですが、たぶん刀の柄です。
つい、面白くて。
石碑のお部屋。
一応、乗り物ばっかりの部屋、武器ばっかりの部屋、など部屋ごとに展示物が集められているんですが、展示の仕方はアバウトなので、なんかごちゃごちゃした印象でした。
手入れが行き届いていないというか、飾ったまま放ったらかしの印象。
あと、2階の部屋には、ちゃんと番号ついてるのに入れませんでした。
ようやく水上マーケットに到着。
着いたのは10時を過ぎていましたが、マーケットのピーク時間は7時~9時頃のようです。

船に乗って買い物を楽しんだりではなく、とりあえずお土産売り場の岸に降ろされて、岸に横付けされた船から買い物って感じでした。

食べ物がメインですね。

美味しそうに見えるのもあるけど、こんなとこで食べたらお腹壊しそうだな……なんて思ってたら、お昼ご飯は水上マーケットでした(笑)
特にコレっていうものも無いけど、せっかくなのでお土産売り場をぶらつきました。
マネキンのテンションの落差がすごく気になります。
「こんなダッサい服着せられて…」とかかななんて言いつつ。
ちょっと休憩がてら、ココナッツを飲んでみることにしました。
街中でもそこここで売っていますが、実は飲んだことが無かったのです。

私とS子とひとつずつのつもりで、2つって頼んだはずが、何故かストローを2本挿して渡された。

カップルじゃないんだからー!(笑)
でも、面白いのでそのまま飲みました。
味はあっさりとしていて、そこはかとなくココナッツ? って感じ。暑いのでよく冷やされたココナッツが爽やかでした。
お昼ご飯は、同じマーケット内でちょっと移動しました。
私たちが食べたのは、麺。


おばあさんが手際よく作っていくのを見つつ、岸辺にしゃがんで食べました。
ガイドさんに白い麺と黄色い麺どっちにしますかって聞かれて、何となく想像がつきつつも、私は白い麺にしました。
S子が黄色い麺。

米粉の麺ですね。
スープもあっさりしていて美味しくて、ほとんど飲んじゃいました。
そしてデザートにマンゴーももらいました♪

果物も、船の上で切って売ってます。
着いたのは10時を過ぎていましたが、マーケットのピーク時間は7時~9時頃のようです。
船に乗って買い物を楽しんだりではなく、とりあえずお土産売り場の岸に降ろされて、岸に横付けされた船から買い物って感じでした。
食べ物がメインですね。
美味しそうに見えるのもあるけど、こんなとこで食べたらお腹壊しそうだな……なんて思ってたら、お昼ご飯は水上マーケットでした(笑)
特にコレっていうものも無いけど、せっかくなのでお土産売り場をぶらつきました。
マネキンのテンションの落差がすごく気になります。
「こんなダッサい服着せられて…」とかかななんて言いつつ。
ちょっと休憩がてら、ココナッツを飲んでみることにしました。
街中でもそこここで売っていますが、実は飲んだことが無かったのです。
私とS子とひとつずつのつもりで、2つって頼んだはずが、何故かストローを2本挿して渡された。
カップルじゃないんだからー!(笑)
でも、面白いのでそのまま飲みました。
味はあっさりとしていて、そこはかとなくココナッツ? って感じ。暑いのでよく冷やされたココナッツが爽やかでした。
お昼ご飯は、同じマーケット内でちょっと移動しました。
私たちが食べたのは、麺。
おばあさんが手際よく作っていくのを見つつ、岸辺にしゃがんで食べました。
ガイドさんに白い麺と黄色い麺どっちにしますかって聞かれて、何となく想像がつきつつも、私は白い麺にしました。
S子が黄色い麺。
米粉の麺ですね。
スープもあっさりしていて美味しくて、ほとんど飲んじゃいました。
そしてデザートにマンゴーももらいました♪
果物も、船の上で切って売ってます。
ココナッツファームを出て、水上マーケットに向かいました。
水上マーケットは、正直そんなに興味があったわけじゃないんですが、行ったことなかったし、ちょうどメークロン市場とセットのツアーがあったから選びました。
行ったのはダムヌンサドアク水上マーケットです。
文化保護と、観光のために作られたマーケットのようです。
船乗り場。

机でおばさんがチケットを売っていて、その横に船に乗る人たちの長い列ができています。
3列くらいあったかな。
手漕ぎボートも希望すれば乗ることができるようですが、エンジン付のボートで。

川の本筋に出るまではボートが連なって進んで、遊園地のアトラクション気分でした。
近江八幡で乗った船を思い出しました。

川幅が広くなると、ボートは一気にスピードを上げて、それがすっごい気持ち良かったです。
水上マーケットにはいつ着くんだと言うぐらい船に乗った距離が長かったんですが、マーケット自体より船が楽しくて、
めっちゃはしゃいでました(笑)
ときどき、民家が岸辺に出てきます。
当然というか、一家に一艘船がありました。


ココナッツ畑。

ココナッツって、こんなに水辺で育てる植物だったんですね。
考えたこともなかった。

民家に、ニワトリ。
水上マーケットは、正直そんなに興味があったわけじゃないんですが、行ったことなかったし、ちょうどメークロン市場とセットのツアーがあったから選びました。
行ったのはダムヌンサドアク水上マーケットです。
文化保護と、観光のために作られたマーケットのようです。
船乗り場。
机でおばさんがチケットを売っていて、その横に船に乗る人たちの長い列ができています。
3列くらいあったかな。
手漕ぎボートも希望すれば乗ることができるようですが、エンジン付のボートで。
川の本筋に出るまではボートが連なって進んで、遊園地のアトラクション気分でした。
近江八幡で乗った船を思い出しました。
川幅が広くなると、ボートは一気にスピードを上げて、それがすっごい気持ち良かったです。
水上マーケットにはいつ着くんだと言うぐらい船に乗った距離が長かったんですが、マーケット自体より船が楽しくて、
めっちゃはしゃいでました(笑)
ときどき、民家が岸辺に出てきます。
当然というか、一家に一艘船がありました。
ココナッツ畑。
ココナッツって、こんなに水辺で育てる植物だったんですね。
考えたこともなかった。
民家に、ニワトリ。
車に乗って、次の目的地は水上マーケットだったんですが、その前にココナッツファームに連れて行かれました。
なんやろう、沖縄ツアーにもれなくセットになっているパイナップル園みたいなもんだろうか(笑)
ココナッツの殻を使った民芸品が中心のお土産物売り場でした。
とりあえず見て回るだけして、お金を使ったのはトイレのチップだけ。
この旅唯一の、横の桶から柄杓で水をすくって自分で流してね、のトイレでした。
ココナッツのお菓子の実演販売をしていました。

団体ツアーのガイドさんが説明しているのを横から聞いてみたり。

そして工程を逆から見ていったので、わけがわからない。

写真には撮れませんでしたが、車の道中ココナッツファーム周辺でいくつか見かけた、中身を使ったあとの膨大なココナッツの墓場がなんか面白かった。
なんやろう、沖縄ツアーにもれなくセットになっているパイナップル園みたいなもんだろうか(笑)
ココナッツの殻を使った民芸品が中心のお土産物売り場でした。
とりあえず見て回るだけして、お金を使ったのはトイレのチップだけ。
この旅唯一の、横の桶から柄杓で水をすくって自分で流してね、のトイレでした。
ココナッツのお菓子の実演販売をしていました。
団体ツアーのガイドさんが説明しているのを横から聞いてみたり。
そして工程を逆から見ていったので、わけがわからない。
写真には撮れませんでしたが、車の道中ココナッツファーム周辺でいくつか見かけた、中身を使ったあとの膨大なココナッツの墓場がなんか面白かった。
線路市場に関してオチから言いますが、電車、来なかったです(笑)
列車の通過時間の8時半(だったかな)に合わせて来ていたんですが、歩いてしばらくしてからガイドさんが、
「今日は電車、来ないそうです」
って。
市場のおばさんが言うには、故障していて昨日も来なかったと。
別のおばさんも電車は来ないと言っていて、その会話に麺をすすっていた男性がいきなり顔を上げて、
「電車は来る」(日本語じゃないですが)と。
どっちやねん。
でもやっぱりおばさんは「来ない」と言っていて、結局電車は来ませんでした。
思えば、どちらの言い分もただの願望だったんじゃ…(笑)
残念ではあるけれど、次にタイに来たときの目的ができたねとS子とは話してました。
ネタ的には電車が来なかったことが面白いですね(笑)
それにしても故障って、電車なのか線路なのか。
電車だとしたら、予備の車両は無いんかいと、突っ込みどころはいっぱいありますね。
そんなわけで、線路市場を歩いただけの観光になりました。
十分楽しかったです。
市場の続き↓
ナマズとドジョウ?

たまご豆腐。
“とりのたまごどうふ”って書いてあるんだけど、鳥じゃないたまご豆腐があるのか。

たまご屋さん。

殻がピンクの卵があったんですが、あれは自然の色だったんだろうか。
↑写真中央左あたりのです。
どぎつい色のぷるんとした物体が目に飛び込んできてびっくり。

これはお菓子だそうです。
なかに何が入ってるっていってたかな、忘れちゃったけど。
身体に悪そうな色だよなあ。
市場端っこに到着。

ここから折り返して、駅までまた市場の中を通って戻りました。
魚を捌く女性。
包丁(?)で豪快にぶつ切りです。

赤っぽい味噌みたいなの、イカの塩辛だそうです。

途中、台車とすれ違いました。
狭っ(笑)

最初に載せた写真の、塩漬け(?)の魚を運んでました。
列車の通過時間の8時半(だったかな)に合わせて来ていたんですが、歩いてしばらくしてからガイドさんが、
「今日は電車、来ないそうです」
って。
市場のおばさんが言うには、故障していて昨日も来なかったと。
別のおばさんも電車は来ないと言っていて、その会話に麺をすすっていた男性がいきなり顔を上げて、
「電車は来る」(日本語じゃないですが)と。
どっちやねん。
でもやっぱりおばさんは「来ない」と言っていて、結局電車は来ませんでした。
思えば、どちらの言い分もただの願望だったんじゃ…(笑)
残念ではあるけれど、次にタイに来たときの目的ができたねとS子とは話してました。
ネタ的には電車が来なかったことが面白いですね(笑)
それにしても故障って、電車なのか線路なのか。
電車だとしたら、予備の車両は無いんかいと、突っ込みどころはいっぱいありますね。
そんなわけで、線路市場を歩いただけの観光になりました。
十分楽しかったです。
市場の続き↓
ナマズとドジョウ?
たまご豆腐。
“とりのたまごどうふ”って書いてあるんだけど、鳥じゃないたまご豆腐があるのか。
たまご屋さん。
殻がピンクの卵があったんですが、あれは自然の色だったんだろうか。
↑写真中央左あたりのです。
どぎつい色のぷるんとした物体が目に飛び込んできてびっくり。
これはお菓子だそうです。
なかに何が入ってるっていってたかな、忘れちゃったけど。
身体に悪そうな色だよなあ。
市場端っこに到着。
ここから折り返して、駅までまた市場の中を通って戻りました。
魚を捌く女性。
包丁(?)で豪快にぶつ切りです。
赤っぽい味噌みたいなの、イカの塩辛だそうです。
途中、台車とすれ違いました。
狭っ(笑)
最初に載せた写真の、塩漬け(?)の魚を運んでました。
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