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何気ない日常、心に浮かんだこと、気の向くままに。
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博物館前に戻ったら、ツアー客がぽつぽつ戻ってきていて、またバンに乗って出発することになったんですが、乗ってからやっぱりガイドさんがエレファントとか言うので、象には乗らなくて列車に乗ってタイガーテンプルに行くツアーを予約したんだ、みたいなことを言ったら乗ったバンを降ろされて、別のバンに乗せられました。
どっちにしても、列車の本数はとても少ないので乗られないのは良かったんですが、タイガーテンプルだけはカンチャナブリーに来た目的だったので外せないので(なんかもうS子の執念が)。
一応こちらの言いたいことはわかってもらえたようで、乗り換えたバンで、いったいどこへ連れて行かれるのかと思いながら出発。
いやもう、先が読めなくて今度はどこへ連れて行かれるのかわからなくて、ある意味面白かったんですけど。

そして到着したのが何故か川辺。
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ま、まさか船に乗せられて川下りをさせられる…?(汗)
それはそれでアリかと覚悟してたんですが、ただ単にお昼ご飯を水上ハウス(?)で食べるだけでした。
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でも、横に船が繋がれていたし、救命胴衣がいっぱい置いてあったので、食後に船に乗せられるかもしれない…! と安心しきれない気分でしたが、結局船には乗せられませんでした(笑)
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お昼ご飯は、タイ米とその上にかける煮物が4種類ぐらい用意してあるもので、セルフサービス。
キュウリのトマト煮のようなものが美味しかった。

博物館の前で、パズルのようにあなたはこっち、あっち、とツアー客たちをバンに乗せ換えていたくせに、結局みんなここでご飯を食べていたから謎。
どのバンでも良かったじゃないか。
最初に乗ったバンで同じメンバーでずっと巡るんじゃなくて、カンチャナブリー方面に数台出発して、こことここを回る人は今度はあっちってな感じでやっていたみたいです。
だから、毎回バンに乗っているメンバーが違ったりしていました。
なんか効率悪い気がするんだけどな。
まあ、でもおかげで象に乗ると決められなかったわけで助かったんですけど。

食後にこの後に向かう場所をちゃんと説明してくれて、ここからは混乱はなかったんですが、何故か滝を見に行くのが追加されていた。
滝を見に行って、タイガーテンプルに行って、それから泰麺鉄道に乗って戻るということらしい。
臨機応変にというか、アバウトにツアー内容がガイドさんの何となくで変更になっている感じがする。
滝はどこから出てきたんだろう。

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一通り博物館を見てから外に出て、鉄橋まで行ったんですけど、ここで私たちもいい加減というか、お互いどっちかがちゃんと聞いていると思っていたのもあって、集合時間が曖昧(苦笑)
とりあえず、ガイドさんたちは寛いでいたし、同じツアーの人は誰も集まっていなかったのでうろうろ。
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博物館周辺から鉄橋までは、お土産物売り場が軒を連ねてます。
そんな中、子トラ発見! 後ろには赤ちゃんライオンまで!
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かーわいー。
これはどこかの動物園から出張で来ていたようです。
触るのはいいけど、写真を一緒に撮ろうとしたら、有料だと言われました。
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列車が通っていない間は自由に歩けるようになっています。
手前に人が数人集まっている部分がありますが、列車が来ても避けられる場所で、間隔をあけて両側にいくつも設置されていました。
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ちょっとだけ歩いてみる。
橋を渡ってしまいたかったけど、集合時間が曖昧なのでやめときました。
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振り向くとすぐ駅で、発車時間待ちの列車が止まっています。
てっきりこの列車に乗るもんだと思っていたんだけど、集合時間と思われる時間よりも先に列車は発車してしまいました。
でも、発車するところを見られたのは良かったかな。

橋を人が歩いているから、みんなが退いてしまうまで列車は動けないわけで、発車するまでかなり時間がかかっていました。
動き出してもゆーっくりでしたが。
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元の予定ではJEATH戦争博物館に向かうはずだけど、スルーされている…というか正しいツアーなのかもやはりわからない。
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入り口には第二次世界大戦時の、日本軍の運搬用汽車が展示されています。
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集合時間が言われて、入るのは自由だったようだけど、とりあえず入ってみる(有料)。
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入ったらいきなり、イグアナとミニチュア・ピンシャーが!!
なんでイグアナ!!
この犬は首輪をしていたので、野良じゃなくて飼い犬。タイではチワワとかミニチュア・ピンシャーが流行っているのか、飼い犬はほぼどっちかぐらいの感じで見かけました。
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なんか迫力が…。

日本軍が橋を作るために強制労働をさせていたからですが、日本軍が残したものが多く展示されていました。
『戦場にかける橋』って言ったら、ある程度の年齢の方はわかると思います。
私は映画自体は観たことがないので、旅行前に観ようと思っていたんですが、余裕がなくて観られず。
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てか、再現の人形が至る所にあったんだけど、作りが雑なだけに妙に怖い。
ここから外に出られるようになっていて、クウェー川鉄橋が良く見えました。
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振り返ってみる。
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ちょこっとしか写っていませんが、何気に歩いてきた木の橋の部分は当時捕虜に作らせた最初の橋のオリジナルだそうです。

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まず向かったのが、連合軍共同墓地。
日本軍に泰緬鉄道の建設に駆りだされて亡くなった兵士たちのお墓なのですが。
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綺麗に手入れがされていて、花が咲いていました。
墓碑には遺族が贈った言葉が彫られているのですが、名も無き兵士も中には。
ちょっと切ない。
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鳥。タイで一番よく見た鳥。

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朝食はホテルでバイキング。あんまり食欲もない感じで。

この日は、また別のツアーでカンチャナブリーへ。
S子が見つけてくれたツアーで、泰緬鉄道に乗ってタイガーテンプルへ行くというもの。
A&Rトラベルという、日本人が経営しているお店のツアーで、英語ガイドというのがネックだったんですけど、料金が安くて内容も魅力的だったのでこれに。
1週間ほど前に申し込みをしなければならなくて、それがまた電話か来店のみの受付でした。
S子が電話が繋がらないと言って、結局私が申し込んだんですが(電話の掛け方が間違っていた)、日本から書けた時点で出てくれたのが、恐らく経営者の日本の方で、そのときはスムーズに予約を取ることが出来ました。
ツアー参加の前日に電話で再確認が必要で、前の夜ホテルから電話を掛けてみたら、今度は一応日本語は話せるけれど、ちょっと片言の不安な感じだったんですが、まあ何とか予約は取れていたようで、内容が間違っていないか、「トレイン」と「タイガーテンプル」だけは何度か確認したんですが。が!

朝食を食べ終わって、6:30にホテルのロビーで待ってろというので待ってたんですが、来ない。
何度か電話を掛けたりして、微妙に言ってることがわからなかったりして、結局迎えに来たのが7時。
他のお客さんもピックアップしてたみたいなんですが、全員に6:30と言っていたんじゃないだろうか。
アバウトだ。
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道路脇にあった微妙な植え込み。

てっきり迎えに来たバンで、そのままカンチャナブリーへ向かうと思っていたんですが、まずはカオサン通りにあるお店の前に連れて行かれ、そこでツアー代金を徴収されました。
ひとり550バーツだったはずなのに、何故か650バーツを請求され、おかしいなあと思いながら、まあ300円くらいのものなので払って、今度こそ出発かと思えば、別のバンへ乗り換え。
なんかもうこの辺りから、ちょっと不穏な感じだったんですが、乗り換えたバンで座席に座ろうとしたら金具が出ていたようで、そこに引っ掛けてパンツのお尻に穴が。
えええー?!
ゆったりパンツだったので目立たなかったし、どうでもいいのを穿いていってたのでヘコみはしなかったけど、幸先が悪いような。

そんでもって、運転手兼ガイドさんが乗り込んできて、なんか説明してるんですが、その中で何故か「エレファント」という言葉が。
まさかエレファントにライドするツアーなのでは。
タイガーテンプルにはとりあえず行くようで、なぬ、と思いながらとりあえずこのときは何も言わず、そのまま揺られて行きました。

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旅行前から、プー・パッ・ポン・カリーを食べたいと言っていて、晩御飯はそれにしようということで向かったのが、ソンブーンというお店。
この料理の元祖のお店。
支店がいくつもあるようで、私たちがガイドブックを見ながら向かったのは、チョン・ノイ・シーだったか、そんな駅にあるお店でした。
もっと近くに支店がありそうな気がしたんだけど、わからず。
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地図を見ながらたどり着きましたが、途中の道が暗かったりしたので、駅からタクシーを使ったりする方がいいような気がします。
店内はとにかく繁盛しているようで、少し待ちました。
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ビール。私はタイガービール、S子はどっちかというとビールが苦手なんですが、アサヒを頼んでました。
タイガービールは少し味が濃いような気がしたかな。
給仕のお姉さんがまめに注ぎに来てくれました。

メニューを見て、プー・パッ・ポン・カリーと空心菜の炒め物、それからエビのガーリック炒めだったか焼きだったかを注文。
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まず空心菜が出てきましたが、すごく美味しい。
美味しい、美味しい、と言いながら食べてたんですが、なかなか次が出てこない。
お約束のように、今カニを獲ってるんだとか言いながら待って、ずいぶん時間が経ってからようやくカニが。
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プー・パッ・ポン・カリーです。
ぶつ切りのカニをカレーソースで炒めて、卵を絡めたという料理。
食べにくいことこの上なかったですが、美味しい。写真はあんまり美味しそうに写らなかったんですけど。
中サイズを頼んだんですが、小でも良かったかもって感じ。
食べている途中で、店員さんが殻を割ってきてくれるというのでお願いしました。
しかし、エビはいつまで経っても出てこず、カニでお腹一杯になってきていて、もしかして…とチェックをお願いしたらやっぱりオーダーが通っていなかったので、そのままお金を払って出ました。
まあ、結果的には通ってなくて良かった。
食べたかったけど、お腹いっぱい。
40周年記念だかで、ボールペンをもらいました。
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外で調理される前のカニが。

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ホテルのエレベータ。
宿泊専用の階へは、ルームキーを挿してからじゃないと、階数ボタンが押せなくなってます。
ここのホテルもセキュリティが厳しくなった、とエレベータで乗り合わせたオッサンがこちらが日本人とわかってぼやいてましたが、女の子でも呼ぼうとしてたんじゃないの? とあとからこっそり。
外国でセキュリティが厳しくなって困ることもないだろう。

部屋に戻って、シャワーを浴びてから夕食がてら買い物をしようと再び外へ。
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バンコクでは地下鉄の他にBTSという、モノレールのように頭上を走っている電車があって、ホテルから最寄の駅はBTSのプロムポン駅なのですが、アソーク駅も歩けないほどじゃないみたいで、行きたい店がそっち方向だったので行ってみることにしました。
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名前を知らないんですが、タイの家では庭に日本でいう神棚みたいなのが置いてあって、街中でもビルの入り口脇にあったりします。
大きさ、色は様々。しゃがみ込んでお祈りしている人も見かけました。
ホテルにもあった。
これを売っている店も郊外で見かけて、なんていうか、日本の石屋さんのイメージ…。
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BTSの下の道は、Tシャツなどの他、怪しげな物品が売っている露店がずらーっと並んでいます。
買わんけど、見ていると面白いです。
こういう辺りには、物乞いをする人も見かけます。

専門店が入っているビルがぽつぽつあって、薬局でタイガーバームを買ったり(笑)
S子は籠の店で、器を買ったりしていました。
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S子お目当ての”Sistema”というシルバーアクセサリーの店で、人が買っているのをみると自分も欲しくなり、買ってしまったペンダントトップとチェーン。
”シンバ”という想像上のライオン…というような説明を日本語で書いてあった。漢字が「創造上」だったけど。
可愛いのでお気に入りですv
日本円でもまあまあのお値段ですが、ものは良いです。
モン族の文様の小さな手作りの袋に入れてくれるのですが、トップとチェーン、2つ分くれたのが嬉しかったり~。

結局、アソークの次のナーナーまで歩いちゃって、BTSに乗ります。
切符を買うのは、ボタンを押してからコイン挿入で、ちょっと戸惑ったりしました。
しかもコインしか使えないから、無いときは窓口で両替です。
説明しなくても、札を出したら両替してくれることが何度かやっているうちにわかりました。
確かナショナル・スタジアム駅だったと思うんですけど、そこには札も挿入できる機械が1台ありました。すごい。
こっちの方の国って、札の紙の材質もあるでしょうけど、基本的に扱いが粗雑なので札を読み込むのが難しいんでしょうね。だからあんまり見かけないのだと思う。
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切符。再利用しているようで、擦れているのもありましたけど、柄が何種類もあってなんか楽しかったり。
改札は自動改札ですが、切符を入れるとすぐ前に切符が出てきて、それを抜いたらゲートが開くようになっています。
これもまた、日本と違うので最初は戸惑いました。
ICカードも発達しているようで、使っている現地の人を多く見かけました。
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ホーム。
線をはみ出すと、すぐに駅員さんに笛を鳴らされます(私じゃないよ!)。

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中華風の建物。
建物中は撮影禁止なので、外からのみですが。
中に入って見ながら、S子に「故宮行った後やからいまいちやろ」みたいなことを言われましたが、まあ確かにちょっぴり色褪せて見えました。
彫刻の細かさなどは比べるべくもないですね。
タイルなんかは可愛いと思ったけど。
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物見の塔に上れるそうなので、上る。
靴を脱がなきゃいけないのは、王様の物見台だからだろうか。
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上から。

これで、ツアーでの観光は終わりでした。
ホテルに戻って解散。

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昼食後、ツアー最後の観光でバーン・パイン離宮。
たぶん今でも使ってるみたいなんだけど、軍人さんが所々に立っていました。
警備するほどのものがあるとも思えないんだけど。
敷地内はカートで回ることもできるようですが、別に乗るほどじゃないとみんなの意見が一致したので乗らず。
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なんか中華だったので思わず。
後から見た建物が中華風だったので、建築士(?)に中国系の人が入っていたんでしょうね。
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実はそれほど興味も無い場所だったので、いろいろ見ながらも、ふーん、って感じでした。
植木の花が綺麗だな、とか。
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植木といえば、綺麗に剪定された動物が目を惹きましたね。可愛い。
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ていうかこれは何だ?
ウッカリ刈るのを忘れていて元の姿がわからなくなったとか…。
こんな生物いないよ(笑)
象の植木をバックに写真を撮らなくていいですか? とガイドさんが言ってくれたんですけど、こっちが気になってたまらなかったですよ。
そう、ガイドさんとても親切で、まめに声を掛けてくれて写真を撮ってくれたのが嬉しかったですね。
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これも謎。

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観光が一段落して、お昼ご飯のホテルへ。
バイキングでした。
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なんか、寿司があったので思わず。
お新香巻と、カニカマの巻き。まあ、ふつー。
葉っぱを炒めた超辛いのとかありましたが、酢豚っぽいの(でも鶏肉)が甘くて美味しかった。
そして昼間っからビール飲んでます。
シンハ・ビール、飲みやすくて美味しいv
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ホテルの対岸は寺。
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これは道中で見たものたちだけど、観光バス?
タイではバスにペイントするのが流行っているようです。
やたら原色系の派手なペイントで、アニメチックなのが多い。
正直乗りたくはないなー。

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