何気ない日常、心に浮かんだこと、気の向くままに。
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スペシャル写真がやっぱり撮りたかったので大トラのところに戻ります。
やっぱり長い列ができているんですが、もしかして~とスペシャル写真だけを撮りたいと例の日本人の女の子に聞いてみたら、並ばなくてもよくて、スルーで入れてもらえました。
聞いてみるもんだな。

手の甲にスタンプを押されて、また係員に手を引かれて中へ。
普通の写真と何が違うかといえば、トラの頭を膝に乗せて写真を撮らせてくれたりするんですよね~。
ただ、そのためには地面に直接座らせられるので、あとで砂だらけになります(笑)
手の位置はこことここ、と全部指示が入ります。
何故か途中で上着を脱がされました。理由がわからない。
ヒラヒラしてトラの気に障るからだろうか。
普通写真だけでも何匹も順に回って撮ってもらえたんですけど、せっかくなのでやっぱりね~。
両方撮れて満足です♪

スペシャル写真を撮り終わったあとにもらいました。
機関紙のような冊子(分厚い)と、ちっちゃいトラがついたペンダント(ちゃちい)。
冊子の中身は、アユタヤーや他の場所も乗ってるんですが、いかんせんタイ語で読めん。タイ語でなければ英語だし。

そろそろ集合時間も近いし戻ろうといいながら、また子トラと写真を(笑)
耳の裏側の白いの、ものすごく可愛くないですか?
早足で歩きながらゲートに近づいていくと、集合時間までまだ間があったのに、ガイドさんにやたら急かされて走らされ、バンに乗り込むことに。
電車に間に合わないから急げとのこと。
本当にドタバタ道中だな。
やっぱり長い列ができているんですが、もしかして~とスペシャル写真だけを撮りたいと例の日本人の女の子に聞いてみたら、並ばなくてもよくて、スルーで入れてもらえました。
聞いてみるもんだな。
手の甲にスタンプを押されて、また係員に手を引かれて中へ。
普通の写真と何が違うかといえば、トラの頭を膝に乗せて写真を撮らせてくれたりするんですよね~。
ただ、そのためには地面に直接座らせられるので、あとで砂だらけになります(笑)
手の位置はこことここ、と全部指示が入ります。
何故か途中で上着を脱がされました。理由がわからない。
ヒラヒラしてトラの気に障るからだろうか。
普通写真だけでも何匹も順に回って撮ってもらえたんですけど、せっかくなのでやっぱりね~。
両方撮れて満足です♪

スペシャル写真を撮り終わったあとにもらいました。
機関紙のような冊子(分厚い)と、ちっちゃいトラがついたペンダント(ちゃちい)。
冊子の中身は、アユタヤーや他の場所も乗ってるんですが、いかんせんタイ語で読めん。タイ語でなければ英語だし。
そろそろ集合時間も近いし戻ろうといいながら、また子トラと写真を(笑)
耳の裏側の白いの、ものすごく可愛くないですか?
早足で歩きながらゲートに近づいていくと、集合時間までまだ間があったのに、ガイドさんにやたら急かされて走らされ、バンに乗り込むことに。
電車に間に合わないから急げとのこと。
本当にドタバタ道中だな。
また子トラの横を通りがかったら、鼻にキスさせてもらってましたよ…!
ちょっと羨ましかったんだけど、あとで戻ってきたときにはこの子トラちゃん起きちゃって、させてもらえませんでした。
水牛が。
他にも鹿の群とかクジャクとかニワトリとか。
なんでか建物の下ではまり込んでいる馬。
なんでそんなとこに。
またまた子トラのところに戻ってきたら、今度は散歩させてもらってる!
私も綱を持たせてもらいましたが、楽しい!
いやー、日本じゃできないことばっかりで面白い場所です。
一応寺も見とかないとね~、と探してようやく見つけましたが、目立たない。
昔のお坊さんだろうか、リアル骨格標本がガラスケースに入って飾られてたのはちょっとびっくりですけど。
祭壇の正面は床が少し高くなっているのですが、女の子はのっちゃダメらしいです。
寺の周りに馬。
子トラもいいけど、目当ては大トラと写真だったので、大トラがいる場所と向かうことに。
広いので、ちょっぴり迷いながらようやく。

この谷の下。

いっぱい並んでる! 一緒に来た人たちも列の前に姿が見えました。

こんな感じで間隔を置いて大トラが寝そべってます。
普通にトラと一緒に写真を撮る分には無料で、係員にカメラを預けて、別の係員に手を繋がれて案内され、座る場所を指示されながら撮影。
ちゃんと撮ってくれるか不安だったんですけど、ズームもちゃんと使ってくれて意外と撮るのが上手くて、しかも撮りすぎやろというぐらいいっぱい撮ってくれたのが嬉しかったですね。
正面を向いていない状態のスナップっぽいのも残ってました。

なんでかトラだけをアップにした写真が。S子のにはなかったそうだけど。
何を意図したのか微妙だけど可愛い。
受付の係員に日本人の女の子がいて、話を聞いてみるとここが気に入ってボランティアで働かせてもらっているのだとか。
言葉が通じる人がいると助かりますね~。
普通の写真の他にスペシャル写真があって、それは1,000バーツの有料なんですけど、その説明も聞かせてもらえたし。
S子がその話を聞いているうちに私は係員に手を引かれて行ってしまって、スペシャル写真を撮りそびれたんですが、やっぱり撮りたかったので他の場所を回ってからまた戻ってきました。
広いので、ちょっぴり迷いながらようやく。
この谷の下。
いっぱい並んでる! 一緒に来た人たちも列の前に姿が見えました。
こんな感じで間隔を置いて大トラが寝そべってます。
普通にトラと一緒に写真を撮る分には無料で、係員にカメラを預けて、別の係員に手を繋がれて案内され、座る場所を指示されながら撮影。
ちゃんと撮ってくれるか不安だったんですけど、ズームもちゃんと使ってくれて意外と撮るのが上手くて、しかも撮りすぎやろというぐらいいっぱい撮ってくれたのが嬉しかったですね。
正面を向いていない状態のスナップっぽいのも残ってました。
なんでかトラだけをアップにした写真が。S子のにはなかったそうだけど。
何を意図したのか微妙だけど可愛い。
受付の係員に日本人の女の子がいて、話を聞いてみるとここが気に入ってボランティアで働かせてもらっているのだとか。
言葉が通じる人がいると助かりますね~。
普通の写真の他にスペシャル写真があって、それは1,000バーツの有料なんですけど、その説明も聞かせてもらえたし。
S子がその話を聞いているうちに私は係員に手を引かれて行ってしまって、スペシャル写真を撮りそびれたんですが、やっぱり撮りたかったので他の場所を回ってからまた戻ってきました。
女性ガイドさんの豪快な運転でぶっ飛ばしながらタイガーテンプルへ。
乗り合わせた欧米の女性がメントスをくれた。嬉しい。
雨季なのでもしかしてと思っていたら、途中で雨が降り始めました。

到着。野良ニワトリ? がコッコいいながらうろうろしている。

入り口。
ガイドさんに渡された入場チケットにサインをして、ゲートで手渡します。
危険を承知で入場しますの意味だったりしたのだろうか…?
ちなみに一応お寺なので、タイ国内の他の場所と同じくハーフパンツやタンクトップでの入場はできません。
ガイドさんに言われて滝観光のときに若い欧米の女性2人組がゆったりパンツを買ってました。
あと、トラを刺激する色もダメなんだよね。

中では動物たちが放し飼いにされているんですが、まず目に入ってきたのがイノシシの群でした。
わー、イノシシだー、などといちいち反応(笑)
歩いているうちに雨は小降りになってやんだのですが、足元が土な上に糞が所々に落ちているので、ぬかるむと大変なことになりそうでした。

ウシが。
トラと写真が取れるのはどこだといいながら歩いているうちに、目の前に子トラちゃんが!

この子はご機嫌ナナメだったようで、触らせてもらえませんでした。

子トラとはいえ、迫力がありますね。
はっと気付けば子トラはこの子だけじゃなくて、何匹もいて、お坊さんの監督のもと自由に写真を撮ってもOKなようでした。

しかもミルクをあげさせてもらえたり…!
私もさせてもらいましたが、ゴクゴク飲んでめっちゃ可愛かったです。
これだけの大きさなのにまだ子供なんだな(苦笑)
乗り合わせた欧米の女性がメントスをくれた。嬉しい。
雨季なのでもしかしてと思っていたら、途中で雨が降り始めました。
到着。野良ニワトリ? がコッコいいながらうろうろしている。
入り口。
ガイドさんに渡された入場チケットにサインをして、ゲートで手渡します。
危険を承知で入場しますの意味だったりしたのだろうか…?
ちなみに一応お寺なので、タイ国内の他の場所と同じくハーフパンツやタンクトップでの入場はできません。
ガイドさんに言われて滝観光のときに若い欧米の女性2人組がゆったりパンツを買ってました。
あと、トラを刺激する色もダメなんだよね。
中では動物たちが放し飼いにされているんですが、まず目に入ってきたのがイノシシの群でした。
わー、イノシシだー、などといちいち反応(笑)
歩いているうちに雨は小降りになってやんだのですが、足元が土な上に糞が所々に落ちているので、ぬかるむと大変なことになりそうでした。
ウシが。
トラと写真が取れるのはどこだといいながら歩いているうちに、目の前に子トラちゃんが!
この子はご機嫌ナナメだったようで、触らせてもらえませんでした。
子トラとはいえ、迫力がありますね。
はっと気付けば子トラはこの子だけじゃなくて、何匹もいて、お坊さんの監督のもと自由に写真を撮ってもOKなようでした。
しかもミルクをあげさせてもらえたり…!
私もさせてもらいましたが、ゴクゴク飲んでめっちゃ可愛かったです。
これだけの大きさなのにまだ子供なんだな(苦笑)
博物館前に戻ったら、ツアー客がぽつぽつ戻ってきていて、またバンに乗って出発することになったんですが、乗ってからやっぱりガイドさんがエレファントとか言うので、象には乗らなくて列車に乗ってタイガーテンプルに行くツアーを予約したんだ、みたいなことを言ったら乗ったバンを降ろされて、別のバンに乗せられました。
どっちにしても、列車の本数はとても少ないので乗られないのは良かったんですが、タイガーテンプルだけはカンチャナブリーに来た目的だったので外せないので(なんかもうS子の執念が)。
一応こちらの言いたいことはわかってもらえたようで、乗り換えたバンで、いったいどこへ連れて行かれるのかと思いながら出発。
いやもう、先が読めなくて今度はどこへ連れて行かれるのかわからなくて、ある意味面白かったんですけど。
そして到着したのが何故か川辺。

ま、まさか船に乗せられて川下りをさせられる…?(汗)
それはそれでアリかと覚悟してたんですが、ただ単にお昼ご飯を水上ハウス(?)で食べるだけでした。

でも、横に船が繋がれていたし、救命胴衣がいっぱい置いてあったので、食後に船に乗せられるかもしれない…! と安心しきれない気分でしたが、結局船には乗せられませんでした(笑)

お昼ご飯は、タイ米とその上にかける煮物が4種類ぐらい用意してあるもので、セルフサービス。
キュウリのトマト煮のようなものが美味しかった。
博物館の前で、パズルのようにあなたはこっち、あっち、とツアー客たちをバンに乗せ換えていたくせに、結局みんなここでご飯を食べていたから謎。
どのバンでも良かったじゃないか。
最初に乗ったバンで同じメンバーでずっと巡るんじゃなくて、カンチャナブリー方面に数台出発して、こことここを回る人は今度はあっちってな感じでやっていたみたいです。
だから、毎回バンに乗っているメンバーが違ったりしていました。
なんか効率悪い気がするんだけどな。
まあ、でもおかげで象に乗ると決められなかったわけで助かったんですけど。
食後にこの後に向かう場所をちゃんと説明してくれて、ここからは混乱はなかったんですが、何故か滝を見に行くのが追加されていた。
滝を見に行って、タイガーテンプルに行って、それから泰麺鉄道に乗って戻るということらしい。
臨機応変にというか、アバウトにツアー内容がガイドさんの何となくで変更になっている感じがする。
滝はどこから出てきたんだろう。
どっちにしても、列車の本数はとても少ないので乗られないのは良かったんですが、タイガーテンプルだけはカンチャナブリーに来た目的だったので外せないので(なんかもうS子の執念が)。
一応こちらの言いたいことはわかってもらえたようで、乗り換えたバンで、いったいどこへ連れて行かれるのかと思いながら出発。
いやもう、先が読めなくて今度はどこへ連れて行かれるのかわからなくて、ある意味面白かったんですけど。
そして到着したのが何故か川辺。
ま、まさか船に乗せられて川下りをさせられる…?(汗)
それはそれでアリかと覚悟してたんですが、ただ単にお昼ご飯を水上ハウス(?)で食べるだけでした。
でも、横に船が繋がれていたし、救命胴衣がいっぱい置いてあったので、食後に船に乗せられるかもしれない…! と安心しきれない気分でしたが、結局船には乗せられませんでした(笑)
お昼ご飯は、タイ米とその上にかける煮物が4種類ぐらい用意してあるもので、セルフサービス。
キュウリのトマト煮のようなものが美味しかった。
博物館の前で、パズルのようにあなたはこっち、あっち、とツアー客たちをバンに乗せ換えていたくせに、結局みんなここでご飯を食べていたから謎。
どのバンでも良かったじゃないか。
最初に乗ったバンで同じメンバーでずっと巡るんじゃなくて、カンチャナブリー方面に数台出発して、こことここを回る人は今度はあっちってな感じでやっていたみたいです。
だから、毎回バンに乗っているメンバーが違ったりしていました。
なんか効率悪い気がするんだけどな。
まあ、でもおかげで象に乗ると決められなかったわけで助かったんですけど。
食後にこの後に向かう場所をちゃんと説明してくれて、ここからは混乱はなかったんですが、何故か滝を見に行くのが追加されていた。
滝を見に行って、タイガーテンプルに行って、それから泰麺鉄道に乗って戻るということらしい。
臨機応変にというか、アバウトにツアー内容がガイドさんの何となくで変更になっている感じがする。
滝はどこから出てきたんだろう。
一通り博物館を見てから外に出て、鉄橋まで行ったんですけど、ここで私たちもいい加減というか、お互いどっちかがちゃんと聞いていると思っていたのもあって、集合時間が曖昧(苦笑)
とりあえず、ガイドさんたちは寛いでいたし、同じツアーの人は誰も集まっていなかったのでうろうろ。

博物館周辺から鉄橋までは、お土産物売り場が軒を連ねてます。
そんな中、子トラ発見! 後ろには赤ちゃんライオンまで!

かーわいー。
これはどこかの動物園から出張で来ていたようです。
触るのはいいけど、写真を一緒に撮ろうとしたら、有料だと言われました。

列車が通っていない間は自由に歩けるようになっています。
手前に人が数人集まっている部分がありますが、列車が来ても避けられる場所で、間隔をあけて両側にいくつも設置されていました。

ちょっとだけ歩いてみる。
橋を渡ってしまいたかったけど、集合時間が曖昧なのでやめときました。

振り向くとすぐ駅で、発車時間待ちの列車が止まっています。
てっきりこの列車に乗るもんだと思っていたんだけど、集合時間と思われる時間よりも先に列車は発車してしまいました。
でも、発車するところを見られたのは良かったかな。
橋を人が歩いているから、みんなが退いてしまうまで列車は動けないわけで、発車するまでかなり時間がかかっていました。
動き出してもゆーっくりでしたが。
とりあえず、ガイドさんたちは寛いでいたし、同じツアーの人は誰も集まっていなかったのでうろうろ。
博物館周辺から鉄橋までは、お土産物売り場が軒を連ねてます。
そんな中、子トラ発見! 後ろには赤ちゃんライオンまで!
かーわいー。
これはどこかの動物園から出張で来ていたようです。
触るのはいいけど、写真を一緒に撮ろうとしたら、有料だと言われました。
列車が通っていない間は自由に歩けるようになっています。
手前に人が数人集まっている部分がありますが、列車が来ても避けられる場所で、間隔をあけて両側にいくつも設置されていました。
ちょっとだけ歩いてみる。
橋を渡ってしまいたかったけど、集合時間が曖昧なのでやめときました。
振り向くとすぐ駅で、発車時間待ちの列車が止まっています。
てっきりこの列車に乗るもんだと思っていたんだけど、集合時間と思われる時間よりも先に列車は発車してしまいました。
でも、発車するところを見られたのは良かったかな。
橋を人が歩いているから、みんなが退いてしまうまで列車は動けないわけで、発車するまでかなり時間がかかっていました。
動き出してもゆーっくりでしたが。
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