何気ない日常、心に浮かんだこと、気の向くままに。
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なんつーか、年々ヒドくなっている気がするんですが、飲みながら友人と約束をすると忘れます(笑)
いや、完全に忘れるわけじゃなくて、詳細が曖昧になります。
先週末も、明日に淀川の花火を見に行くと約束して、でもなんか不安だから確認しました。
約束は記憶と全部合ってたんだけど、メールの文面に、
『あの日は結構飲んでたしね。酔って、いろんなものを落としてたしね(笑)』
……何を落としてたんだろう、自分。
たぶん缶とか袋とかそんなものだろうけど、あんま覚えてないな~。
『或る「小倉日記」伝』
松本清張、新潮文庫
収録されている、「断碑」という作品が読みたかったのでした。
見つからなかったからオークションでGET(したのはだいぶ前)。
新聞の地方版で、橿考研からモデルになった考古学者の森本六爾氏の功績が本になって出されるという記事を読んで、興味を持ったのでした。
小説とモデルの実像はずいぶんと違うようです。
『金田一耕助の帰還』
『悪魔の家』
横溝正史、光文社文庫・角川文庫
『華国神記 火焔の宴』
九条菜月さん、C☆NOVELS
『下町不思議町物語』
香月日輪さん、新潮文庫
『西の魔女が死んだ』
梨木香歩さん、新潮文庫
いや、完全に忘れるわけじゃなくて、詳細が曖昧になります。
先週末も、明日に淀川の花火を見に行くと約束して、でもなんか不安だから確認しました。
約束は記憶と全部合ってたんだけど、メールの文面に、
『あの日は結構飲んでたしね。酔って、いろんなものを落としてたしね(笑)』
……何を落としてたんだろう、自分。
たぶん缶とか袋とかそんなものだろうけど、あんま覚えてないな~。
『或る「小倉日記」伝』
松本清張、新潮文庫
収録されている、「断碑」という作品が読みたかったのでした。
見つからなかったからオークションでGET(したのはだいぶ前)。
新聞の地方版で、橿考研からモデルになった考古学者の森本六爾氏の功績が本になって出されるという記事を読んで、興味を持ったのでした。
小説とモデルの実像はずいぶんと違うようです。
『金田一耕助の帰還』
『悪魔の家』
横溝正史、光文社文庫・角川文庫
『華国神記 火焔の宴』
九条菜月さん、C☆NOVELS
『下町不思議町物語』
香月日輪さん、新潮文庫
『西の魔女が死んだ』
梨木香歩さん、新潮文庫
3連休は比較的のんびり過ごしました。
旦那も久しぶりに家にいたし、買い物に出かけたりとかいろいろ。
『鬼蟻村マジック』
二階堂黎人さん、文春文庫
水乃サトルシリーズのだから楽しみにしていたんですが、なんか物足りなかったな。
『ラブコメ今昔』
有川浩さん、角川文庫
タイトル通り恋愛ものの短編集。
全て自衛官の恋愛で、取材をした上での実際のエピソードを元にされているものも多いみたいです。
ああもう、ここでオトしてくるかと笑わされたり、不意をつかれて泣かされたり、この方の書くものはエンターテインメントだなって思います。
図書館戦争の特集をしていたのでACT2を買ってみましたが、インタビューも面白かったし、書き下ろし小説(図書館戦争ではない)も楽しめました。
『妖奇切断譜』
貫井徳郎さん、講談社ノベルス
読んだことのない作家さんを読んでみようと、たまたま古本で安かったから買ってみたんですが、当たりでした。
ミステリです。
『天使の屍』
貫井徳郎さん、角川文庫
『迷宮遡行』
貫井徳郎さん、新潮文庫
『よろず占い処 陰陽屋の恋ののろい』
天野頌子さん、ポプラ文庫ピュアフル
『瑠璃の契り 旗師・冬狐堂』
北森鴻さん、文春文庫
旦那も久しぶりに家にいたし、買い物に出かけたりとかいろいろ。
『鬼蟻村マジック』
二階堂黎人さん、文春文庫
水乃サトルシリーズのだから楽しみにしていたんですが、なんか物足りなかったな。
『ラブコメ今昔』
有川浩さん、角川文庫
タイトル通り恋愛ものの短編集。
全て自衛官の恋愛で、取材をした上での実際のエピソードを元にされているものも多いみたいです。
ああもう、ここでオトしてくるかと笑わされたり、不意をつかれて泣かされたり、この方の書くものはエンターテインメントだなって思います。
図書館戦争の特集をしていたのでACT2を買ってみましたが、インタビューも面白かったし、書き下ろし小説(図書館戦争ではない)も楽しめました。
『妖奇切断譜』
貫井徳郎さん、講談社ノベルス
読んだことのない作家さんを読んでみようと、たまたま古本で安かったから買ってみたんですが、当たりでした。
ミステリです。
『天使の屍』
貫井徳郎さん、角川文庫
『迷宮遡行』
貫井徳郎さん、新潮文庫
『よろず占い処 陰陽屋の恋ののろい』
天野頌子さん、ポプラ文庫ピュアフル
『瑠璃の契り 旗師・冬狐堂』
北森鴻さん、文春文庫
晩ご飯は、道頓堀にある「はなの舞」という居酒屋に行ってきました。
薄桜鬼(ゲーム)のコラボフェアのために…(笑)
第八弾だったかな? けっこう何回もやってることにびっくりしますが。
普通のお客さんとは別の隔離空間がフェア用に使われていて、壁には薄桜鬼のタペストリーやポスターが。
平日で時間が早かったこともあって、Hちゃんが予約してくれていたんですが、私たちだけ。
そのあとも1組来たけど、それだけでしたねー。
フェア用の専用メニューがあって、カクテルの名前を見てるだけでも可笑しいんですが、注文すると各キャラに対応したコースターなどがもらえます。

これは、「左之助の人情」(笑)
トマトベースにウォッカとソーダとすりおろしトマトって、ありえない!
散々なんやねんコレと言いながらも頼んでみたら、意外と美味しかったです(笑)
他にもいろいろ試してみましたが、メニュー写真と材料から伝わってくる怪しさの割に飲めました。
ノンアルコールも用意されてるのがいいですよね。
総司はとても酸っぱかったそうですが(笑)
だしま鬼玉子。

とりあえず「き」を「鬼」に変換しておけなメニューが他にも(笑)
ジョッ鬼ぱふぇ。

ジョッ鬼と言うからに、中ジョッキにパフェが。
飲み食いしたあとにペロッと食べちゃった(笑)
ジョッキがまた可愛いんですよね~。
いや、楽しかったです♪
自分ひとりだったら、そんなのやってるんだ~で終わっちゃって行かないから。
誘ってくれてありがとうねv
薄桜鬼(ゲーム)のコラボフェアのために…(笑)
第八弾だったかな? けっこう何回もやってることにびっくりしますが。
普通のお客さんとは別の隔離空間がフェア用に使われていて、壁には薄桜鬼のタペストリーやポスターが。
平日で時間が早かったこともあって、Hちゃんが予約してくれていたんですが、私たちだけ。
そのあとも1組来たけど、それだけでしたねー。
フェア用の専用メニューがあって、カクテルの名前を見てるだけでも可笑しいんですが、注文すると各キャラに対応したコースターなどがもらえます。
これは、「左之助の人情」(笑)
トマトベースにウォッカとソーダとすりおろしトマトって、ありえない!
散々なんやねんコレと言いながらも頼んでみたら、意外と美味しかったです(笑)
他にもいろいろ試してみましたが、メニュー写真と材料から伝わってくる怪しさの割に飲めました。
ノンアルコールも用意されてるのがいいですよね。
総司はとても酸っぱかったそうですが(笑)
だしま鬼玉子。
とりあえず「き」を「鬼」に変換しておけなメニューが他にも(笑)
ジョッ鬼ぱふぇ。
ジョッ鬼と言うからに、中ジョッキにパフェが。
飲み食いしたあとにペロッと食べちゃった(笑)
ジョッキがまた可愛いんですよね~。
いや、楽しかったです♪
自分ひとりだったら、そんなのやってるんだ~で終わっちゃって行かないから。
誘ってくれてありがとうねv
図書館戦争の劇場版を観に行ってきました。

原作のファンで、アニメ版TVシリーズの最後の展開はなんか微妙だなーと感じてはいたんですが、やっぱり作品が好きなので観に行きたくて。
先着特典でカモミールティーをもらいました(最初、間違って次回の特典配られたんだけど回収された)。
感想ですが、なかなか面白かったです。
やっぱり映像ならではの表現ってあるし、原作とは違う登場人物との絡み、終盤の展開がまた原作とは違っていて、どうなるんだとハラハラしました。
終盤は舞台が大阪になるんですが、街並みが忠実に再現されていて、それがめちゃくちゃ楽しかったです。
船場センタービル周辺の路上で格闘してたり、りくろーおじさんのお店がチラッと出たので、あの買い物は高島屋でしてたのか! (予測)とか。
領事館も見覚えがあるし、この道をそんなスピードで車走らせるとかありえない! なんて思うと緊迫感が倍増で(笑)
印象に残ったのは、鞠江ちゃん。
原作を知らなければ、署名活動をしている彼女と彼女の補聴器が大きく映されて、何だろうって疑問に感じる存在だと思うんですが、誰との絡みも無いけれど、地上派NGだったという彼女をばばーんと登場させたところがにくいと思いました。
一緒に行ってくれたHちゃんは作品を詳しく知らないけれど楽しめたって言っていたので、初見でも楽しめる作りになっているんだと思います。
図書館戦争とは関係ないけど、めちゃウケしたので。

シルク姉さん…!!(爆笑)
シャーリーズ・セロンのちゃんとしたポスターの隣りに並んで飾られてました。
さすが大阪やなー(笑)
原作のファンで、アニメ版TVシリーズの最後の展開はなんか微妙だなーと感じてはいたんですが、やっぱり作品が好きなので観に行きたくて。
先着特典でカモミールティーをもらいました(最初、間違って次回の特典配られたんだけど回収された)。
感想ですが、なかなか面白かったです。
やっぱり映像ならではの表現ってあるし、原作とは違う登場人物との絡み、終盤の展開がまた原作とは違っていて、どうなるんだとハラハラしました。
終盤は舞台が大阪になるんですが、街並みが忠実に再現されていて、それがめちゃくちゃ楽しかったです。
船場センタービル周辺の路上で格闘してたり、りくろーおじさんのお店がチラッと出たので、あの買い物は高島屋でしてたのか! (予測)とか。
領事館も見覚えがあるし、この道をそんなスピードで車走らせるとかありえない! なんて思うと緊迫感が倍増で(笑)
印象に残ったのは、鞠江ちゃん。
原作を知らなければ、署名活動をしている彼女と彼女の補聴器が大きく映されて、何だろうって疑問に感じる存在だと思うんですが、誰との絡みも無いけれど、地上派NGだったという彼女をばばーんと登場させたところがにくいと思いました。
一緒に行ってくれたHちゃんは作品を詳しく知らないけれど楽しめたって言っていたので、初見でも楽しめる作りになっているんだと思います。
図書館戦争とは関係ないけど、めちゃウケしたので。
シルク姉さん…!!(爆笑)
シャーリーズ・セロンのちゃんとしたポスターの隣りに並んで飾られてました。
さすが大阪やなー(笑)
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