何気ない日常、心に浮かんだこと、気の向くままに。
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なんか間に挟んじゃいましたが(笑)
大いに腹ごしらえをしちゃったところで、ショッピングセンターへお買い物に出かけました。
タクシー拾って、地図を手にココ! って。
私が助手席に座って、膝の上に地図を置いてたんですが、運転手さんなんかチラチラ見てたから、ちゃんと場所わかってなかったんじゃ(笑)
でも、間違いなく連れて行ってくれました。
バトバスティーニ・スーパーマーケット。


買い物については、先に書いたと思うので書きませんね。
なんかビルですが、入られるのは3階まで。
マーケットの公衆トイレを使ったんですが、特に観光客の事を考えられているわけでもなく現地の人が利用する場所なので、ネパールでの普通はこうなんだ~って改めて思いました。
当然ながら紙は無いんですが、紙を捨てる容器も無いんですね(外国では日本と違って、うかつに便器に紙を流すと詰まるので、ゴミ箱が置いてあることが多いですよね)。
あるのは、水が張られたバケツと、柄杓。
バケツの水、茶色いんですけど……!!
……。
とりあえず、個室内には無かったけど、トイレ内にはゴミ箱があったので、そこに紙を捨て。
でも、トイレ自体は結構綺麗でしたよ。
ショッピングセンターを出て、まだ明るいからタクシーを拾う前に少し歩こうかということで、ぼちぼち。

道が悪いので、所々、水溜まり注意です。

デジカメで補正されちゃってるけど、結構暗くなってきてます。
道路の向こう側に、牛。

そういえば昼間、「野良牛だ」とか言ってたら、ガイドさんに「あれは飼い牛です」とか突っ込まれたりしました。
どういう基準で見分けられるのか、謎。
車通りは、なかなか激しいです。

向こう側に渡りたいときは、とにかく気をつけて渡れ。
意外とスピードは出ていないから、とにかく轢かれないように気をつけて――。
慣れると、結構大丈夫なんですけど。
現地の人が渡るのについていくといいかも?
まあでも、目の前では見ていないけど、交通事故は多いと思います。
北京でもなんかガイドさんが言ってた気がするな~。当たり屋とかもいそうだよね。
繁華な辺りに差し掛かってくると、歩道に露店が現れます。
歩道に店が出ているので、その分歩道が細くなり、人にぶつからないように縫って歩かないといけないんですけど。
だんだん暗くなってくると実感するんだけど、光源って、車のヘッドライトか、店の中から漏れる灯りぐらいなんですよね。
本当に暗い。

バンコクも、BTSが通っている下はこんな感じだったけど、今どうなってるのかな……。
アユタヤの道路も、きっと通った道なんだと思うと、本当になんて言ったらいいんだろう。
ネパールでも災害があったし、日本に限らず、水関係の災害が多いですよね。
対策が必要だと思うけど、現地をみると、「あー……」って思って思ってしまうのも確か。
ちょろっと、横道に入ってみました。
観光地もいいけど、現地の街を歩くのは、本当に楽しいです。


右は、布を扱っている店ですが、店頭で男性がミシンを扱ってます。
仕立ててくれるのかな。
お寺を見つけました。

夜でも、お参りしている人がいます。

日本は信仰が薄いようなことをガイドさんに言われましたが、そうだなとは思います。
皆が皆とは言いませんけど。
発展した分、そういう拠り所が必要となくなるんでしょうか。
外国に行くと、信仰と生活って繋がっている感じがするんですが、日本ではそうでないのはなんでだろう。
家族間の繋がりの希薄さかなあ。
ある程度街歩きをして、大通りに戻ってタクシーを拾い、ホテルへ戻りました。
夕食は、ホテル内のレストランのクリシュナパン。

ご飯、美味しかったです。
けど、私にとっては恥ずかしくて思い出が残る場所となってしまいました。
原因は英語力……orz
なかなか聞き取れなくて、わかったけど伝えられなくて、給仕さんを怒らせてしまったようです。
なんとなーくでフィーリングで来てしまってるから、ダメですね。
勉強しないとな~、と思うんですけど、なかなか……。
帰りに、レストランでもらいました。

石鹸かな? って思ったけど、テラコッタの置物みたい。
フィーリング解読でいくと、輪廻転生の象徴?
このマークかなあ。
大いに腹ごしらえをしちゃったところで、ショッピングセンターへお買い物に出かけました。
タクシー拾って、地図を手にココ! って。
私が助手席に座って、膝の上に地図を置いてたんですが、運転手さんなんかチラチラ見てたから、ちゃんと場所わかってなかったんじゃ(笑)
でも、間違いなく連れて行ってくれました。
バトバスティーニ・スーパーマーケット。
買い物については、先に書いたと思うので書きませんね。
なんかビルですが、入られるのは3階まで。
マーケットの公衆トイレを使ったんですが、特に観光客の事を考えられているわけでもなく現地の人が利用する場所なので、ネパールでの普通はこうなんだ~って改めて思いました。
当然ながら紙は無いんですが、紙を捨てる容器も無いんですね(外国では日本と違って、うかつに便器に紙を流すと詰まるので、ゴミ箱が置いてあることが多いですよね)。
あるのは、水が張られたバケツと、柄杓。
バケツの水、茶色いんですけど……!!
……。
とりあえず、個室内には無かったけど、トイレ内にはゴミ箱があったので、そこに紙を捨て。
でも、トイレ自体は結構綺麗でしたよ。
ショッピングセンターを出て、まだ明るいからタクシーを拾う前に少し歩こうかということで、ぼちぼち。
道が悪いので、所々、水溜まり注意です。
デジカメで補正されちゃってるけど、結構暗くなってきてます。
道路の向こう側に、牛。
そういえば昼間、「野良牛だ」とか言ってたら、ガイドさんに「あれは飼い牛です」とか突っ込まれたりしました。
どういう基準で見分けられるのか、謎。
車通りは、なかなか激しいです。
向こう側に渡りたいときは、とにかく気をつけて渡れ。
意外とスピードは出ていないから、とにかく轢かれないように気をつけて――。
慣れると、結構大丈夫なんですけど。
現地の人が渡るのについていくといいかも?
まあでも、目の前では見ていないけど、交通事故は多いと思います。
北京でもなんかガイドさんが言ってた気がするな~。当たり屋とかもいそうだよね。
繁華な辺りに差し掛かってくると、歩道に露店が現れます。
歩道に店が出ているので、その分歩道が細くなり、人にぶつからないように縫って歩かないといけないんですけど。
だんだん暗くなってくると実感するんだけど、光源って、車のヘッドライトか、店の中から漏れる灯りぐらいなんですよね。
本当に暗い。
バンコクも、BTSが通っている下はこんな感じだったけど、今どうなってるのかな……。
アユタヤの道路も、きっと通った道なんだと思うと、本当になんて言ったらいいんだろう。
ネパールでも災害があったし、日本に限らず、水関係の災害が多いですよね。
対策が必要だと思うけど、現地をみると、「あー……」って思って思ってしまうのも確か。
ちょろっと、横道に入ってみました。
観光地もいいけど、現地の街を歩くのは、本当に楽しいです。
右は、布を扱っている店ですが、店頭で男性がミシンを扱ってます。
仕立ててくれるのかな。
お寺を見つけました。
夜でも、お参りしている人がいます。
日本は信仰が薄いようなことをガイドさんに言われましたが、そうだなとは思います。
皆が皆とは言いませんけど。
発展した分、そういう拠り所が必要となくなるんでしょうか。
外国に行くと、信仰と生活って繋がっている感じがするんですが、日本ではそうでないのはなんでだろう。
家族間の繋がりの希薄さかなあ。
ある程度街歩きをして、大通りに戻ってタクシーを拾い、ホテルへ戻りました。
夕食は、ホテル内のレストランのクリシュナパン。
ご飯、美味しかったです。
けど、私にとっては恥ずかしくて思い出が残る場所となってしまいました。
原因は英語力……orz
なかなか聞き取れなくて、わかったけど伝えられなくて、給仕さんを怒らせてしまったようです。
なんとなーくでフィーリングで来てしまってるから、ダメですね。
勉強しないとな~、と思うんですけど、なかなか……。
帰りに、レストランでもらいました。
石鹸かな? って思ったけど、テラコッタの置物みたい。
フィーリング解読でいくと、輪廻転生の象徴?
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