何気ない日常、心に浮かんだこと、気の向くままに。
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唐津港のすぐ近く、道路を挟んだ所にある亀山八幡宮へ行きました。

石段はかつて海に面していたらしく、夜になるとそれをイメージしたとかで青くライトアップされていたんですが、不気味でした(失礼)。

石段下左手に「山陽道」と書かれた碑が。
この場所が山陽道の起点だったそうです。


石段真ん中辺りの両側にいた狛犬ちゃん。なんか可愛い♪

拝殿。

境内社のお亀明神ですが、その前の狛犬ちゃん、猿っぽく見える。
江戸時代に、島だった神社地を陸続きにする工事の際に、人柱にされたお亀さんって女性が祀られているそうです。
名前に亀が入っていたから?

境内には大きな亀の像やらありましたが、お手水も亀でした。

日本一のふくの像。

古そうな燈籠~と見ていたら、天明って書いてありました。


子供が背中に乗ってる! と思わず前後から。
超可愛くないですか?
神社でもらった略記を読んでいて気付いたんですけど、胸にも一匹くっついているんですね。
うっかりおとーさん狛犬を撮り忘れたんですが、その背中に子がいたようです。家族団欒。
文久元年の作だそうな。

なんか境内にはいろいろなものがあって面白くて、時間があればもっとじっくり見てみたい気もしましたが、稲荷社の横に怪しげなものが。
札には消えかかった字で「人助け稲荷(後半読めず)」と。
なんか呪われそうですが。
石段はかつて海に面していたらしく、夜になるとそれをイメージしたとかで青くライトアップされていたんですが、不気味でした(失礼)。
石段下左手に「山陽道」と書かれた碑が。
この場所が山陽道の起点だったそうです。
石段真ん中辺りの両側にいた狛犬ちゃん。なんか可愛い♪
拝殿。
境内社のお亀明神ですが、その前の狛犬ちゃん、猿っぽく見える。
江戸時代に、島だった神社地を陸続きにする工事の際に、人柱にされたお亀さんって女性が祀られているそうです。
名前に亀が入っていたから?
境内には大きな亀の像やらありましたが、お手水も亀でした。
日本一のふくの像。
古そうな燈籠~と見ていたら、天明って書いてありました。
子供が背中に乗ってる! と思わず前後から。
超可愛くないですか?
神社でもらった略記を読んでいて気付いたんですけど、胸にも一匹くっついているんですね。
うっかりおとーさん狛犬を撮り忘れたんですが、その背中に子がいたようです。家族団欒。
文久元年の作だそうな。
なんか境内にはいろいろなものがあって面白くて、時間があればもっとじっくり見てみたい気もしましたが、稲荷社の横に怪しげなものが。
札には消えかかった字で「人助け稲荷(後半読めず)」と。
なんか呪われそうですが。
昼食後、唐津へ戻って船に乗って、巌流島へ。
通常1000円のところが、キャンペーン中で半額でした。
切符は片道分だけ買えばよかったんだけど、往復で買っちゃって、あとから返金してもらいました。
島へ向かうのは小型の船なんですが、笑っちゃうぐらい揺れてました。乗るとき、下手したら海にはまる。
唐津から5分ぐらいで島に到着。

前にS子と来たときは、渡るつもりはないけど岸から島だけでも見ようとして、結局見られなかったんですよね~。
終始「う~寒い~」を連発してましたが、本当に寒かったです。
なのに、お昼ご飯のお店の人に「気温が上がってよかったですね」というようなことを言われて耳を疑いました。
寒いって。2日前までは雪が積もっていて、その日の朝も雪づいていたって言うから、やっぱり海辺の町は寒いんだなあ。
島内散策。

桟橋のすぐ近くに、神社ってか祠が。
石がふたつあって、左側が地神大神、右側が龍神大神。

決闘の地。
遠くに関門橋が見えます。

決闘の地のすぐ近くに、佐々木小次郎の巌流の碑が。
それからすこーし歩いていくと、武蔵と小次郎の像がちっちゃい丘の上にありました。

わかりにくいな。

横を見下ろすと、決闘の場所をイメージして作ったっていう砂浜と、武蔵が乗ってきた舟を再現したものがぽつん。
タライに乗ってきたともいうけど、どっちにしてもあの荒波をよく越えたよななんて思う。
通常1000円のところが、キャンペーン中で半額でした。
切符は片道分だけ買えばよかったんだけど、往復で買っちゃって、あとから返金してもらいました。
島へ向かうのは小型の船なんですが、笑っちゃうぐらい揺れてました。乗るとき、下手したら海にはまる。
唐津から5分ぐらいで島に到着。
前にS子と来たときは、渡るつもりはないけど岸から島だけでも見ようとして、結局見られなかったんですよね~。
終始「う~寒い~」を連発してましたが、本当に寒かったです。
なのに、お昼ご飯のお店の人に「気温が上がってよかったですね」というようなことを言われて耳を疑いました。
寒いって。2日前までは雪が積もっていて、その日の朝も雪づいていたって言うから、やっぱり海辺の町は寒いんだなあ。
島内散策。
桟橋のすぐ近くに、神社ってか祠が。
石がふたつあって、左側が地神大神、右側が龍神大神。
決闘の地。
遠くに関門橋が見えます。
決闘の地のすぐ近くに、佐々木小次郎の巌流の碑が。
それからすこーし歩いていくと、武蔵と小次郎の像がちっちゃい丘の上にありました。
わかりにくいな。
横を見下ろすと、決闘の場所をイメージして作ったっていう砂浜と、武蔵が乗ってきた舟を再現したものがぽつん。
タライに乗ってきたともいうけど、どっちにしてもあの荒波をよく越えたよななんて思う。
ようやくこないだの日曜の日記ですが、7時50分の新幹線に乗って新大阪を出発、だいたい10時半頃に新下関に到着だったかな?
まずはお昼ご飯で、お店のお迎えが駅まで来てくれてたんですが、ちょっとした手違いで(てか、私らが悪いんだけど)、自力でお店まで行くことになりました。
場所は、みもすそ川公園のちょうど長州砲の左手にある「平家茶屋」というお店(写真撮んの忘れた)。
ふく料理と、瓦蕎麦って書いてありました。
関門海峡に向かって窓が大きく開けていて、景色が楽しめました。
いろんな大きさや形、色の船が通り過ぎて楽しい。

そんな中、ホントに橋の下通れんの!? な大型船がやってきて、思わず見守ってしまいました。
簾で仕切られている他のお客さんもみんな見てたという(笑)

ちゃんとくぐれた(当たり前)。
ごはんは美味しかったです。
前菜のあとにふぐ刺し、から揚げ、茶碗蒸し、鍋、そして雑炊。
お腹いっぱいで苦しかった。
から揚げが美味しかったな~。

ふぐ刺し。ひとり分です。
ひれ酒がついてきたのがすっごく嬉しいv
大好き~v
友達の分までもらって飲んじゃいました(笑)
まずはお昼ご飯で、お店のお迎えが駅まで来てくれてたんですが、ちょっとした手違いで(てか、私らが悪いんだけど)、自力でお店まで行くことになりました。
場所は、みもすそ川公園のちょうど長州砲の左手にある「平家茶屋」というお店(写真撮んの忘れた)。
ふく料理と、瓦蕎麦って書いてありました。
関門海峡に向かって窓が大きく開けていて、景色が楽しめました。
いろんな大きさや形、色の船が通り過ぎて楽しい。
そんな中、ホントに橋の下通れんの!? な大型船がやってきて、思わず見守ってしまいました。
簾で仕切られている他のお客さんもみんな見てたという(笑)
ちゃんとくぐれた(当たり前)。
ごはんは美味しかったです。
前菜のあとにふぐ刺し、から揚げ、茶碗蒸し、鍋、そして雑炊。
お腹いっぱいで苦しかった。
から揚げが美味しかったな~。
ふぐ刺し。ひとり分です。
ひれ酒がついてきたのがすっごく嬉しいv
大好き~v
友達の分までもらって飲んじゃいました(笑)
伊勢神宮の関係があるらしいよ、という話を伊勢旅行する前に母上が言っていて、今度行ってみようということになって、今日ヨガが終わってから行ってきました。

手前に車をとめて歩いていくと、神社出現。
三気大神神社って書いてあります。参拝所って矢印が奥にあって、そっちのほうにゆくと、畑の脇に塀を回りこむように細い道があって、その先に。

み、見えませーん。
見えないとすごく気になるんですけど。
気を取り直して、桧原神社へ。

これが正面。後ろを振り向くと、二上山が綺麗に見えます。

三ツ鳥居!
本殿も何もないですが、祭神は天照大神で、この地から伊勢に遷されたそうで、元伊勢と呼ばれてます。
そして、写真には写ってませんが鳥居手前左手に社があって、そこには崇神天皇に言われて天照大神を祀った豊鍬入姫宮が。

境内には窯跡と小屋に囲まれて遺されているものがありました。
瓦を焼いたと書いてあると思えば、別の説明には祭祀跡と思われると書かれていて、どっちなんだ。
手前に車をとめて歩いていくと、神社出現。
三気大神神社って書いてあります。参拝所って矢印が奥にあって、そっちのほうにゆくと、畑の脇に塀を回りこむように細い道があって、その先に。
み、見えませーん。
見えないとすごく気になるんですけど。
気を取り直して、桧原神社へ。
これが正面。後ろを振り向くと、二上山が綺麗に見えます。
三ツ鳥居!
本殿も何もないですが、祭神は天照大神で、この地から伊勢に遷されたそうで、元伊勢と呼ばれてます。
そして、写真には写ってませんが鳥居手前左手に社があって、そこには崇神天皇に言われて天照大神を祀った豊鍬入姫宮が。
境内には窯跡と小屋に囲まれて遺されているものがありました。
瓦を焼いたと書いてあると思えば、別の説明には祭祀跡と思われると書かれていて、どっちなんだ。
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